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2019/04/30

大野雄大意地執念の投球ー高橋優四球自滅、




中日対巨人戦、

結局は、薬局であった、、

🔶1回で、岡本にタイムリーが出て、先制したが、

🔵高橋優、案の定、四球で、2人も出して、福田永将が、レフトスタンドに3ランホームランを高々と打たれ、
逆転された。最低最悪の流れ。巨人ナインもまたも、四球かとがっかりする。

🔶一時期は、日本代表左腕までになった中日の大野雄大、尻上がりに調子を上げて、
巨人打者を斬ってとった。


そのまま、
8回ロドリゲス、

9回鈴木の、救援で、中日勝利の方程式になった。
(巨人に、この勝利の方程式が無いのが辛い。)

①代打亀井ー四球を粘ってネバッテ、選ぶ。
②代打大城ー本当に原監督は、大城好きなんだね〜。期待をまたも裏切って、内野ゴロ。(ベテランの経験からすると、同じ凡打でも、阿部が先だろう。)
③代打阿部ーでも、阿部も面影なく、ファーストよりのピーゴロ。ランナー2塁に進む。
④代打ゲレーローバッテリーエラーで、ランナー3塁へ進む。空振り三振で、ゲームセット。

🔶ー諸悪の根源は、やはり、高橋のコントロール、四球の悪癖。


お立ち台は、
中日の大野雄大。平成の最後のこの日に、投げれて、勝てて、良かった。嬉しかった。

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明日は、
山井ー菅野の組み合わせ。

菅野は、大丈夫か????
2019/04/30

スタンドバイ ミーの映画と歌は、心ゆれる



🔶なぜに、今日だったのか、
平成の終わりの節目では無い、
作詞作曲者の、ベン・E・キングの尊い命日だったからである。

ジョン・レノンが歌うスタンドバイミーは、ビートルズのレットイットビーに重なって、聴こえる。
ジョンレノンが、
1980年12/8に、アメリカで暗殺された期日に、私は、イングランドでラグビーボールを蹴っていた。



今日の昼午後に、
「スタンドバイミー 」が、久し振りに放映される。4人の少年たちの冒険物語がであり、涙と笑いとサスペンス⁉️の、かけ算の友情ストーリーであった。
名作である。
何度観ても、、泣ける、、
何回歌っても、、なける歌である。

🔵 鉛筆画はー映画[ブルー]である。
市川実日子主演の、女子高生版のミニ家出物語の色合いが、日本のスタンドバイミーだと、私は勝手に解釈している。


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「スタンド・バイ・ミー」(Stand by Me)という楽曲は、
1961年11月にアメリカで発表された、ベン・E・キングのシングルレコード。ジョン・レノンなど多くのミュージシャンにカバーされている。

「スタンドバイミー」というアメリカ映画として、
1986年に、出された、同名の主題歌として、出されて、リバイバルヒットした。


作詞・作曲
ベン・E・キング、ジェリー・リーバー、マイクの3名である。

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When the night has come
夜になって
And the land is dark
あたりは真っ暗闇で

And the moon is the only light we'll see
月の光だけが僕らを照らす唯一の明かりになってしまっても
No I won't be afraid, no I won't be afraid
べつに僕は恐くなんてないよ
Just as long as you stand, stand by me
きみがそばにいてくれたらね


And darlin', darlin', stand by me, oh now now stand by me
Stand by me, stand by me
ねえ、ダーリン 僕のそばにいておくれ
2019/04/29

菅野にまた、すがんのー⁉️




驚いたー
中何日か、、大丈夫か、

前回は、4/25(金)対ヤクルト戦において、(この日、中5日だった。)
最初は好投したが、直ぐにつかまった。
4回6失点でノックアウト。(青木ー山田ーバレンティンの3者連続ホームランで打ち砕かれていた。)
明日の4/30(火)に先発すれば、
中3日です。
無謀です。甲子園球児じゃあるまいし、まだ、連休は続いているのに。
宿敵広島戦は後半に来るのに。



菅野自身が、登板希望したのではないかと思われる。
まさか、(平成最後の勝利)とか、こだわったのか。マスコミにおどらされている。馬鹿らしい。
(イチローが マスコミ嫌いだったことは、こういうところだ。巨人軍は、ファンサービス商売過剰だから、大変だ。田久より、何倍も疲れる。)
前回の仇討ちか。要らぬプライドか、あほらしい。


菅野こそ、羽生善治名人のような[大局観]を持ってほしい。
巨人軍は、、常勝軍団の重荷があるから、、いつもいつも全勝しようとしているのか。
 
2勝1敗ペースでいいのだ。 2人勝って、3人目は負けていいのだ。
1カード貯金1個でいいのだ。

🔶今朝になって、先発予定が変更されていた。
菅野から、高橋優になっていた。それが良いだろう。
高橋優は、ルーキーで、大野先輩に胸借りるつもりでやってほしい。四球は出さずに思い切って、腕を強く振って、投げ抜こう。
大野が好投しても、少数点あげても、勝ち抜こう。


菅野には、暫く、充分な休養が必要だろう。

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中日対巨人(東京ドーム)
大野ー菅野

(予想打順)
右を並べて見たが、大野の右打者における内角の懐に食い込む150キロの速球は、なかなかに鋭い。
前回の大野菅野対決は、菅野勝利だったが、その次の大野の試合は、大野が勝利している。ー好投し始めると、手がつけらないスピードが出る。厄介だ。今日の坂本の投手強襲ヒットのように、投手を左右に揺さぶるバント攻撃も要所によっては、トライしてみたい。
又、菅野の再登板はあまりにも短く、力み過ぎに感じる。勝利が来ても良いことはない。その無理矢理が溜まり、肘肩を痛める長期離脱を心配する。山口も疲れ気味だった。
原監督も含め、無理強いをしないことだ。


①遊ー坂本( 右)頑張っているが、力み過ぎ、もっと笑顔を、
②中ー丸ー(左)下降気味、何か筋トレ系体幹系のトレ不足、
③三ービヤヌエバー(右)一発狙いの力み過ぎ、レナードのようにもっと声を出そう。原監督が、左右投手構わず、ずっと起用してもらっているところに感激して集中している。

④一ー岡本(右)一発狙いの力み過ぎ、もっと、真ん中より右方向に、打率打点を。1塁守備の練習やり直し、若いので走り込みを。お腹が出過ぎ。もっと笑顔、声を。
⑤右ー陽岱鋼(右)守備は抜群。打撃は一発狙い過ぎ、もっとヒットを稼ごう。
⑥左ーゲレーロ(右)いつも、一発狙い過ぎ、もっとヒットを。

⑦二ー山本(右)もっとヒット、打率打点を。あるいは元鳶職ー増田の真剣さにかける可能性。
⑧捕ー小林(右)安打は、多くなっている、もっと右打ちを。管野へのリードが読まれている嫌いがある。菅野の希望しだいだが、先発炭谷への変更もありうる。その為にも、とったのだから。
⑨投ー菅野(右)犠打を明確に。大振りしないでいい。
2019/04/29

卓球誤審は、大国中国への忖度である




世紀の誤審ーまたも


世界選手権卓球において、
女子ダブルスにおける大誤審について、


ひながサーブを行なった球筋が、ネットに当たったと、決めつけれた。
アピールも
申し立ても受け入れるムードではなかった。

やはり、大国イコール中国イコールへの、
忖度にしか、見えない。

ワールドカップ女子サッカーで、
あの女子なでしこイレブンが、金メダルを奪いとったのだが、
再三再四、

大国アメリカ贔屓の笛がふかれた。
アメリカのモーガン先制
→宮間が、左アウトサイドにかけて、絶妙なシュートで追いつきゴール、米1ー1日。
延長に入り、ワンバックが、ヘッドで押し込み、米2ー1日
延長後半で、コーナーキックで、宮間が
ニアで澤の右足に合わせ、奇跡の同点ゴール、米2ー2日。

この間、アメリカ贔屓のの笛だらけで、最後にバックの岩清水とアメリカが絡んだシーンで、日本反則、ゴール前中央でアメリカのフリーキック。岩清水退場だった際の審判も行過ぎだった、無理矢理にでも、アメリカに決勝点をやりたい審判だった。これを日本は防いで、、勝負はペナルティーキック合戦になった。

追いつかれたアメリカの方が、動揺していた。日本、海堀が防いで、1本、ふかした。
日本なでしこは、大本番に上がらない宮間得意の遠藤コロコロシュートで得点、永里は外したが、ワンバックは、冷静にノーモーションで決めた。1-1。阪口が決めた。2-1になり、4人目で、アメリカのキーパーのソロがプレッシャーをゴリゴリにかけてきた。当時20歳の熊谷はそれにかかるまいと空を見ていて知らんふりしていた。眼には滲むものが、闘争心はアメ勝っていた、熊谷が火の出るような鬼シュートを、左上に突き刺した、ソロはジャンプしたが、その上だった。みごとに決めて、
みんなで、優勝金メダルをゲットした。

大国アメリカは、茫然自失だった。


なでしこの金メダルは、これも、
大国への忖度をかいくぐる日本の奇跡が、数度重なった。

奇跡が数度重なるということは、通常は、絶対にあり得ない。
オーバーに言えば、
重なると神風が吹いたという事象でもあった。


日本という国は不思議な国だ、
元寇の役から、二度も神風を呼び、

日本海海戦でも、バルチック艦隊に勝ったのは、暁光だったと
司馬遼太郎が、何度も言っている。


そじょ、奇跡の神風の再来を、太平洋戦争も、出来ると信じきっていた、、
陸軍と軍部は、盲信していたが、海軍は。見抜き、断って、日米における戦争絶対反対としていた。

だから、
スポーツ界における、精神主義が流行していった、いまでも、時々、間違った「大和魂」
が、連呼され、

スポーツ指導者に、体育会系価値観が横たわり、上意下達、優勝史上主義、民主主義なし、体罰セクハラパワハラ王侯になってしまった。


日本においては、
「平成」が、「令和」に看板だけを変えても、体質が変わっていないから、
要は、面倒くせえ。


🔶この全世界における大国主義への贔屓な誤審は、
日本大和魂盲信主義と、
うらがえし、何ら、変わりがない。



スポーツという活動は、明確なスポーツ科学に裏打ちされないと、
「大和魂」のようなメンタルは、
オウム真理教、統一教会、創価学会などの、恐ろしいカルト宗教と、酷似している。

信心が、、盲信となり、、狂信となるー
自分の大事なものを守ろうとして、、周囲の価値観を全否定して、、ひとのいのちまで殺してしまう。

ひとりの殺人を守るために、、殺戮を繰返し、、戦争となる。
聖戦という概念と正当化の名称は、そういう意味合いである。

ほとんど、すべての戦争は宗教戦争である。

カルト宗教は、、
自由や精神や個人財産などを、すべて没収されていく。
どんなに貧しくとも、金銭を巻き上げられる。

スポーツ精神も、、間違うと上記にように巻き込まれる。



2019/04/29

横浜たそがれー11連敗はしたくなあい、見事な逆転勝ち、おめでとう‼️




最強先頭バッター
出ました、坂本勇人、、セカンドオーバーヒット、ー開幕から25試合連続出塁。


解説者江川卓、渋く伝える。
「今日の山口は、70点、あんまり良くないですね。だいたい1人投げると、分かる。」
(江川の解説は殆ど当たっているが、そうならない場合もある。江川氏は、大変なビビリや、
心配性でもあるので、未だに飛行機に乗れない。マイナスなコメントが多い。)

🔶恐らくは、
登板間隔、、何か疲れてる感じに見受けられる。

🔵2回表ー横浜
①②フォークの落ちが悪い、2者連続四球。
③宮崎ー1割台で不調がゆえ、7番に落とされた。強い当たりのレフトライナー。1死。
④嶺井ー併殺打。山口不調を、連敗が故の横浜打線は捉えきれない。チェンジ。


🔶2回ウラー巨人
三者凡退。
投手戦と言うよりは、貧打戦。


🔵3回表ー横浜
①上茶谷ー三振。
②大和ーボテボテ捕手前、悪送球で、ランナー1塁。
③石川ーエンドラン、1.2塁間抜くヒット、ランナー3塁2塁。
④ソトーサードゴロ、2塁へ投げるもセーフ、1塁もセーフ。その間、サードランナー生還で1点先制。(8試合ぶりの先制点)
横浜 1ー0 巨人


🔶3回ウラー巨人
(江川氏曰く、先制点上げたウラが下位打線から始まる。)
①山本ー凡打。
②小林ー凡打。
③山口ー凡打。



🔵4回表ー横浜
①梶谷ー空振り三振。
山口やはり、ピリッとしない。コントロールも良くない。
②宮崎ーサードゴロ、
③嶺井ーヒット。
④上茶谷ー三振。チェンジ。



🔶4回ウラー巨人
①坂本勇人ー外角低め、2球続ける。内角無し。決め球も外角低めにチェンジアップ、堪らず空振り三振。
②丸ーボール2つ先行、打ち取った、内野フライ。2死、坂本丸の剣ヶ峰を乗り越えた。

③ビヤヌエバーファーストフライ。

横浜上茶谷が乗ってきた。でも、スミイチだけでは済まされないだろう。
次の1点を、どちらが入れるか⁉️
四死球、エラー、ホームランの左右が、勝負の分水嶺になる。


🔵5回表ー横浜
①大和ー凡打。
(山口少し良くなってきたが、球数が増えている。
②石川ービヤヌエバの前に飛び、イレギュラーバウンド、獲れず。ランナー1塁。
③ソトーボール抜けて、死球。言わんこっちゃない、2連続で、ランナー2塁1塁。
④筒香ーセカンドにライナーで、ダブルプレイ。チェンジ。
(連敗続きの悪癖であり、アンラッキーが続く。)
こう言う後は、
ピンチの後にチャンスありとなる。一発が出やすい。
)
岡本は狙っている。


🔶5回ウラー巨人
①岡本ー一発を狙っていた、でも配給が故に。レフト前にヒット、ランナー1塁。
②亀井ー一塁線ファウル、オッしい。エンドラン警戒、スプリットがいいー空振。牽制球も上手い。亀井はなかなか三振しないバッター。最後は高めのボール、ハーフスイング無しで、四球。無死2塁1塁。
③陽岱鋼ー攻撃の王道なら、犠打だろうが、打たせるか。陽岱鋼の勝負強さに賭ける。3ボール1ストライクになった。外みた。ノーアウト満塁。
④山本ー山本に代えて、バッター阿部、ドームが沸く。初球真ん中を見逃した。2球目で追い込まれた。(一昨日、昨日と早出特打ちをやっていた。)バット廻って、三振。
⑤小林ーに代えて、大城。(大城を原辰徳監督は好きなんだなあ。)内角すぎて、デッドボールで、1点。同点になる。ルーキーの限界か⁉️
横浜 1ー1 巨人

⑥山口ーに代えて、石川。石川ボテボテのゆるいゴロ、併殺崩れで追加1点。

横浜 1ー2 巨人

⑦坂本勇人ー投手の足元を襲う強烈なゴロ。サードから生還。
横浜 1ー3 巨人
(巨人の脆弱な救援陣と。一発屋が多い横浜においては、2点差では怖いこわい。

⑧丸ーセンターフライで、チェンジ。

(※ルーキー上茶谷は将来のエース候補らしい。)

🔶驚いた、
阿部が、ファーストに入り、
岡本はサードに入り、
ビヤヌエバは、なんとセカンドに入り、
キャッチャーは、大城が入った。
キャプテン坂本が、グラブ越しに、ビヤヌエバに盛んにしゃべっていたが、何語か、日本語、スペイン語、英語⁉️
大丈夫か。
守りのミスが出るとしたら、キャッチングよりも連携ミスか???

大丈夫か?


🔵6回表ー横浜
(投手は、野上)
①ロペスーライトフライ
②梶谷ー四球。
③宮崎ー四球。
④嶺井ーセンターへタイムリーヒット。1点
横浜 2ー3 巨人

⑤上茶谷に代わり、橋本、空振三振。
⑥大和ーライト右を襲う大飛球のライナー、陽岱鋼が、ダイビングしてつかむ。右手で左グローブをはたくガッツポーズ、スリーアウト、チェンジ。これが陽岱鋼をとりこんだ理由だ、まるで、シルク・ド・ソレイユだ、走る運動神経だ。



🔶6回ウラー巨人
(投手は、長身のでっかい国吉に交代、大阪発熊本秀岳館卒「父親は沖縄」の豪速球派である。)

①ビヤヌエバーセカンドゴロで凡打。
②岡本ー空振三振の凡打。
③亀井ーピッチャーゴロの凡打。チェンジ。

こういう豪腕の救援陣が居ない巨人。
三者凡退で、流れが変わるか?


🔵7回表ー横浜
(投手は、刀根左)
①石川ー三振。
②ソトー坂本の左の三遊間を抜くヒット。
③筒香ー四球。ランナー2塁1塁。
(マウンドに集まり、刀根続投。
こんな流れは、僅少差に弱い巨人と、競り合いにしぶとい横浜では、横浜に部がある。)

④ロペスー(江川氏曰く、「こんな場合、頭にホームランが浮かんだら、ホームランを打たれる。」と、御自分の経験則をいう。)ロペス粘ったが、空振三振。2死。
⑤梶谷ー左だが左を打てる、クルッと廻ってホームランもありうる。一塁ゴロに打球が飛ぶ、阿部が心配されたが、フットワーク軽く、処理をした。チェンジ。


🔶7回ウラー巨人

①陽岱鋼ー左方向に打つも、ドームの天井に当たり、レフトフライ。
②阿部ーここいらで、一発記念の400号が欲しいところ。左中間に飛ぶ、惜しい、ライトライナーに終わる、国吉の球威が、上回る。
③大城ーここいらで、ライト上段ぐらいほしい。空振三振、151キロで抑えられる。ノーヒットが続く。
(ここまで、
巨人は、まだ、3安打しかない。)


🔵8回表ー横浜
まだ、1点差だから、一発で決まる公算が強いなあ。
(仕方がないが、不安だらけの宮國しかいない。)
①宮崎ーいきなり、宮國が3球ボール、結局四球。(四球が一番悪い)代走ー柴田。
②ー犠打で、ランナー2塁へ。1死。
③ーセカンドゴロで、進塁打、2死で、ランナー3塁。
④大和ーセンター前に抜く。見事1点で同点。
横浜 3ー3 巨人

⑤石川ーライトスタンド中段に、ついに逆転2ランホームラン。
横浜 5ー3巨人

終に、
同点から、逆転される。救援陣が最悪な見本である。


🔶8回ウラー巨人
(投手は国吉から、エスコバに交代)
①ゲレーローセンター前にヒット。
②坂本ー上手く打ったが、セカンドゴロで併殺打。
③丸ーーさあ、下降気味の丸さんに打ってほしい所で、右中間のいいところに富んだが、走った梶谷に好捕される。チェンジ。


🔵9回表ー巨人
(投手は、中川に交代。)
①筒香ー1.2塁間にヒット性の当たり、セカンド増田が上手く回り込んで、送球するも中川と合わず。出塁、ランナー1塁。
②ロペスー空振三振。
③梶谷ーゲレーロ、レフトでファインプレー、本当か⁉️
④柴田ーセンターフライ。


🔵9回ウラー巨人
(最後は、侍ジャパンクローザー山崎が君臨する)久々の、
2点差があるので、兎に角ランナー出したい巨人。)
①ビヤヌエバー3塁線に打ち叩くも、好捕され、1死。
②岡本ー空振三振。2死、追い込まれた巨人。
③亀井ー3ボール2ストライク、落ちるボールで空振り三振。


🔶 今日の敗因の原因は、
宮國でした。宮國だけではなかろうが、宮本、水野投手コーチが2人もおりながら、何してんの、いつまでも、どうして、育てられないのと言いたくなる。
澤村❌森福❌野上❌宮國❌クック❌吉川光❌、、、という救援陣は、
ザル救援陣であり、
一体どうなっているのだろうか、お金は他球団より、貰っているはずだろうが、
横浜筒香キャプテンの話を聴いて、努力し直してほしい。

巨人首脳陣には、
今の首位は、怪しいものだから、安泰せず、
安定した投手陣、打撃陣を育て直してほしい。


🔵横浜の連敗ストッパーは、
表面的には、もちろん、石川の2ランホームランに見えますが、
数日前から、
筒香キャプテンが、横浜ナインのみんなに、
「連敗続きで落ち込んでいるが、明るく、みんな胸を張っていこう。」
と励ました。そして、その話の中で、ある高校のラグビー部が、担当の監督が代わって、胸を張っていこうと、励まして、生まれ変わっていった実話を話し込んだそうである。
2019/04/29

傘がない、、、




10連休、、、、予算もなけりゃ、、、傘がない



ベイスターズ、、、10連休より、、、10連敗
2019/04/29

今井絵理子議員、、辞めなさい、、





今井絵理子議員、、何を語っても、、今さら説得力なし



沖縄の想いもなく、、、。自分の意見持たず、、、自民党の子分で広告塔



不倫の問題、、、、男もアホなら女もアホ、、、、あらためての交際宣言恥知らず



タレント芸能スポーツ議員は、、、全員辞めたほうがいい、、、政治参画力なし



2019/04/29

みまひなの銀メダルからの大逆転を中心に




みまひな、2セット獲ってから、

相手にひっくり返された。


中国の多大な攻撃、多彩な引き出し、老獪な試合運びなどにしてやられた。

今回は、此れまでの銀メダルを喜ぼう。


大事なのは、
東京五輪に、どうピークを持ってくるかだ。
おそらく、
中国の方が、ここ数カ年の日本卓球の躍進に対して、
日本対策が出来上がっていると思われる。

日本の、中国対策の作戦は、まだ物足りないし、脆弱であると思われる。


従って、
今回は、五輪でなくて良かったとしなければならぬだろう。
男子も女子も、シングルスもダブルスも、ミックスダブルスも、
同様の反省が必要であるし、緊急の課題だろう。

中国にも、必ず、具体的な欠点があり、王者のみえない具体的驕りがあるはずだ、
それらを徹底的につきたい。
2019/04/28

岩鬼正美悪球打ちービヤヌエバ、、翻筋斗打つ(もんどりうつ)、、先制2ラン


🔶韓国のゴルフチャンピオンの打球フォームみたいな変則。
🔶なぜに、
あんな球が打てるのか、不思議そうに、阿部慎之助がビヤヌエバに近づき、片手で打ったのかと質問をしていた。
●スポーツ力学の理屈からいえば、
両腕が一番伸びたところを、かいな力で、引っ張り込み、最後は片手の左腕で、大きな長いフォロースルー(両腕では、あんなぶん回しは出来ない)で、勢いをつけるとああいう飛距離になって、ホームランになった。

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横浜対巨人

京山(右)ー今村(左)

🔶1回ウラー巨人
①坂本ー四球
②丸ー空振り三振。
③ビヤヌエバー3球目の外角低めスライダー130キロを、泳ぐようにもんどり打つようにして、かいな力でレフトスタンドへ、先制2ランホームランで、仕留めた。見逃せばボールです。投手としては、あれを、打たれたらどうしようもない。しかし、ビヤヌエバは、悪球打ちが得意なのかも知れないが、普通のストライクをあんまり打てないから、今後、フォームを崩しやすいし、打率が安定しない。
横浜 0ー2 巨人

🔶4回ウラー巨人
大城ータイムリーヒットで、1点追加。
横浜 0ー3 巨人

🔶この間、
今村自身が、原辰徳監督から、「しっかりして、投げろ、一段ギアを上げよ。」と直接、叱咤激励を受けて、変わってきた。

🔶5回ウラー巨人
坂本ー2-1から左中間へソロホームラン。
横浜 0ー4 巨人


亀井ーライトスタンドへ2ランホームラン。
横浜 0ー6 巨人


🔶7回ウラー巨人
陽岱鋼ータイムリーヒット。
横浜 0ー7 巨人

8回表ー横浜
巨人投手、森福に交代したが、不安感が漂う。

ソトー詰まりながらもレフトスタンド上段に叩き込む、2ランホームラン10号。

横浜 2ー7 巨人

もう、森福は、防御率が悪過ぎて、2軍行きか、移籍を探すか、ソフトバンクに熨斗を付けて返すしかない。

9回表ー横浜
巨人投手、宮國で、なんとか抑えるが、、、、、どの抑えクローザーも、不安だらけ。


最終
横浜 2ー7 巨人

お立ち台は、
今村とビヤヌエバ。
2019/04/28

いだてん、面白くねえなあ




いだてん
の視聴率が上がらんだろうなあ。
主人公が、熊本出身だからと、応援してきたが、なんかつまらんなあ。
なぜだろう。


何か、
間延びして面白くないなあ。

宮藤官九郎の脚本も、、時間、年代が飛びすぎで、あっちこっち行って、よくわからん


ビートたけしの語りも、何だか滑舌が悪く、聴き取りにくい。いらいらする。


東京五輪の盛り上げをしたいのだろうが、ふざけ過ぎていてイマイチ、ピンと来ない。


半年で打ち切り、此れまでの五輪選手の実録にした方が良いのではないか。