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2019/05/31

巨人戦より、ヤクルトに勝って欲しい。




大城くん、やっと打ったね、

インハイを身体をくるりと回旋させて、ライトスタンドにぶち込んだ。
ソロで惜しかった。

阿部師匠にありがとうを言おう。

でも、まだ、
中日6ー3巨人、
で、3点差もある。

ホームランより、ヒットが続けばいいのだが、
今日の中日の柳投手は、かなり、優れているなあ。元々、ドラ1だからなあ。

🔶7回ウラに、やっと、
①ビヤヌエバが出てきたが、柳に替わったレフティ岡田に内角にずばりと食い込まれて、見事な見逃し三振だった。1死。
②亀井センターフライ、2死
③坂本ーレフトへのヒット、ランナー1塁。
④丸ーレフト前に簡単に流してヒット、2死ランナー2塁1塁。
⑤岡本ー外角低め、はずれて四球を選ぶ。満塁。4番が決めて欲しかった。
⑥大城ードームは、今日、好調の大城に期待する。しかし、外角のフォークを、セカンドゴロで、アウト、チェンジ。大城はまだ、クラッチヒッターには、遠い。修行、修行。


🔵8回表ー中日
(🔶巨人投手は、たよんなあい田原。)
②遠藤ーライトスタンドホームラン、痛い、この1点は痛い、再び4点差。
③京田ーファウルフライ
④代打モヤーモヤを、吹き飛ばすか⁉️三振。

🔶8回ウラー巨人

げげ、ヤクルト負けた、阪神は、1ー1と、広島に追いついた、延長戦。面白え。
(🔵中日投手はロドリゲス左腕)
①ゲレーロー願った通りのセンター返しで、ヒット。
②陽岱鋼ー期待されたが、初球打って、ダブルプレイで、あっという間に2死。原監督中空を眺める。陽岱鋼の短所、淡白で粘りが無い、恐らく降格か、移籍。
③田中俊ーボテボテのピーゴロ、ロドリゲス、フットワーク宜しく、アウト、チェンジ。


🔵9回表ー中日
(🔶投手は池田)
①大島ーレフトへのヒット。
②ビシエドーショートゴロで、1死。

③高橋周平ー5月猛打賞8回のタイ記録から、本日、2本打っていたので、日本新記録なるか、外角のボールで空振り三振。ならず。2死。
④阿部ーライトフライでチェンジ。


🔶最終回9回ウラー巨人
(🔵投手はマルティネス右腕、キューバ豪速球のクローザー、長身、角度あり)
①ビヤヌエバーライトへのフライ、1死。
②亀井ー粘ったが、センター大島好捕。2死。
③坂本ー猛打賞の活躍だが、厳しい。空振り三振。ゲームセット。

中日7ー3巨人。

お立ち台は、高橋周平だった。
月間打率、4割越え。1打席1打席丁寧に入っている、新記録は無理だと思ったんですが。頑張りました。
明日はまた、頑張ります。



ーーーーーーーーーーーー
ヤクルト2ー3横浜、
8回で、3点ビハインドから、2点追い上げているが、泥沼の連敗はどうなるかー。負けた、15連敗。絶句。


日ハムの加藤
という投手は、7回まで、ノーヒットノーランらしい。経過、ノーノーはならなかった。


広島ー阪神戦は、
菊池のタイムリーで、8回ウラ、1ー0で、リードしている。首位攻防戦だ。
阪神が梅野のタイムリーで追い付き、延長戦に入る。

❤11回ウラー広島
(阪神投手は能見。)
會澤ー空振り三振
田中広ー空振り三振、2個で、2死。
上本ーレフトにヒット。
代打磯村ー四球、ランナー2塁1塁。
野間ーまるで、ホームランのような当たりーライトの頭上はるかオーバーのサヨナラ勝ち。

まあ、
流石の広島。神ってる広島、同点になったら、裏サヨナラ逃げがうまい。したたかな勝ちかた。


🔶明日の先発は、
中日ー巨人
メルセデスー清水達也だ。

すると、
菅野は、6/1(日曜日)かな。
2019/05/31

ビヤヌエバがホームラン打って、ビヤノメバ、




ビヤヌエバ、打つか⁉️

中日ー巨人戦(東京ドーム)
柳(右)ー高橋優(左)
中日柳投手は、4勝2敗で、防御率も3・77だから、好投手として、攻略方法を駆使したい。
この中日3連戦ー東京ドームのホームで、菅野が帰ってくる予定も含めて、3連勝を一気にねらって、この後の来週からの交流戦への弾みとしたい。菅野をこれ以上の火だるまにさせてはいけない、例え打たれても、本来の強力打線が爆発して打ち返して、弱点の中継ぎが多少とられても、合わせて、最強打線が守ってやるべきだろう。

広島が「守り勝つ野球」なら、巨人は「打って打って打ちまくり勝つ野球」しかない。

此の所の連敗続きで、3位に転落した巨人。
🔶 降格と昇格で首切りが好きな原監督は、ヤングマンと中島を降格、ビヤヌエバと宮國を昇格させた。
1塁は大城、3塁は岡本と固定したいという台所事情で、
昇格させた選手は直ぐに使いたがるから、ビヤヌエバを2塁に置く作戦で行くと思われる、もしか、守備が安定しないなら、山本か田中に替えるだろう。ゲレーロは、ビヤヌエバに対してのライバル競争で使う。✖️なら直ぐに重信に替えるはず。ビヤヌエバも、人生意気に感ずるで、張り切って、アベックホームランを打ってくれよと、並べて出す。どちらも、張り切って長打を打つか、力まず、センター返しでタイムリー狙いで丁度いい。

予想打順
ーーーーーーーーーー
①右ー左、亀井
ーベテランの味で頑張っている、足も守備も良いが、1番の使命は火付け役である、斬り込み隊長として、先頭打者ホームランを狙っていい。失敗しても、思い切って爆発をしてほしい。

②遊ー右、坂本
ー阪神の勢いにおされたが、主将の使命は果たしている、もっとナインには声かけてもいいし、褒める時はもっと褒めて育てて欲しい。

③中ー左、丸
ー阪神戦では、3塁打を目の前で打たれるほど、面食らった。丸の守備の戸惑いは初めて見た。まあ、それでも、ポーカーフェイスでじっと耐えていた。また、今日から、爆発の走攻守が見られると期待する。本塁打もバックスクリーンや左中間にも出てきたのは、絶好調の証になってきた。

④三ー右、岡本
ーまだ、波がある。安定感は少しは出てきたが、太腿73センチの下半身のパワーが、まだ上半身に伝わっていないので、スイングスピードが弱い。遅い。ぶれる、つまり、打ち損じる。長い選手生命を考えると、外野グランドに出来た「桑田道」と言われるほど、走り込んだ芝生の擦り切れたあとを生み出すような徹底した走り込みと、筋トレ、体幹トレが必要だ。

⑤一ー左、大城
ーやっとセンターへの2ランは出たが、5番クリンアップと1塁手固定を、原監督は期待しつつエコひいきしているが、それには、まだ、バットを振り込む練習とパワーが足りない。ポテンシャルに比べると、スイングスピードがまだ弱い。

⑥二ー右、ビヤヌエバ
ー慌てず、力まず狙おう。右でも左でも打てる打者だから、センター返しでも十分良い。ソフトバンクの主砲デスパイネは、大きいホームランを全方向に打つが、タイムリー狙いに 、センター返しや、逆方向に流すバッティングをコンパクトにする。そのコンパクトさとギャップがいいのだ。ビヤヌエバも、それぐらいには。成長できるものだ。

⑦左ー右、ゲレーロ
ー守備がまだ不安だ、走り込んでいない。本来のスピードはあるはずだから、走り込み、筋トレ、体幹も十分して欲しい。其れがブレない軸になり、本人念願のホームラン量産が望めるはずだ。左は勿論のこと、右やセンターでもホームランが出るでしょう。

⑧捕ー右、炭谷
ー今回の阪神戦では肩の弱さが露呈した。フットワークとモーションが遅い、肩が弱すぎる、落球が多い。打撃も淡白すぎる。ベテランらしさが無い。体力のトレがよわい。足りない。私は、断然の小林ファンだが、投手によっての専門分けをしているみたいだが、小林の配分を太くして欲しい。

⑨投ー左、高橋優
ー今回のヤングマンの敗北は、力み過ぎと四死球だった。高橋も山口も、中継ぎも、コントロールが弱く、四死球が多すぎる。決め球をビシッと投げられる筈がない。
2ボールになると、(ああ、またかあ。)とファンとしてはいつも不安な気持ちになる。2人の投手コーチがおりながら、なんでやねんと思う。

🔶投手陣全体の再建策としては、
桑田真澄臨時コーチでも上原浩治臨時コーチでも、召集をかけながら、コントロール一本だけでも、コーチングのやり直し再生工場をお願いしたいです。
2019/05/30

原監督の功罪、、、




阪神って、、強いなあ、

今年のナインは、、、 見違えるほどだ、

矢野監督が、笑顔で行こうと
支えているからだ、

もちろん、
近本も、木浪らのルーキーの活躍も、大きな評価点だが。

昨年、
誰とは言わないが、打たれた投手を、見せしめで変えなかったのは、
信じられなかった。
可能性や将来性のある投手が、今日も、2軍で好投した。


1回ウラに、
4番打者若き大山が。3ランホームランを、かっ飛ばした、、
昨夜の高山の代打満塁サヨナラホームランの影響が出たといっていい。

巨人は、
珍しく、大城が2ランホームランを返したが、

先発高橋が力投をした、
しなやかに投げる背中が、良かった時の井川に見えた。

原監督は、試合途中で、ヤングマンとゲレーロを交代した
プライドもずたずただろう。
巨人には、助っ人が居なくなる日が近づいていると感じる。


●5回ウラー阪神
不調だった糸井にも、
火の出るような、左中間をブッチギリ、追ってきたセンター丸を転がせた、
(巨人外野の守備の要である丸が、切れていく当たりを転げて取れなかったのだが、珍しいシーンだった。)
糸井は
3塁打だったー
4番大山が、センター前に、タイムリーヒット、打点全部が大山。


●7回ウラー阪神
近本が、また、センター左中間に3塁打。丸をあざ笑うかのように。この恐るべきルーキーは、逆方向への長打もある。身体は小さいが、恐ろしいほどのポテンシャルが高い。虎のレジェンド赤星を抜く日は近い。
糸原が、レフトファウルフライで、犠牲フライになった。この追加点が大きかった、井上のボディブロー1発KOのパンチだった。


巨人2ー5阪神、
になった。

悲しいことに 、この3点差を、ひっくり返すことが出来ない。

ドリスに抑えられた。
負け、、、

この連敗は大きい。

原監督は、
4番の差(岡本と大山の差である)という一般論に、逃げたが、

ホームランばかりで勝つ傾向のある巨人打線は、
阪神でいう近本ー糸原や、
広島でいう野間ー菊池ーバティスター鈴木ー西川

のようなマシンガン打線に、生まれ変わらないと、

追加点が上げられないうちに、
中継ぎが打たれてしまう羽目に陥る。
そうでないと、打撃のトップに君臨している
坂本勇人ー丸佳浩の、二人が孤立することになる。
🔶典型的なシーンは、
丸の空振り三振で、坂本2塁で盗塁死での、ダブルプレイで、捕手の梅野がガッツポーズをした瞬間だった。


時間がかかると思うが、巨人は、あらためて、若手を育てて欲しいと思う。良い素材はいっぱい居るはずだから。


2019/05/29

阪神ファンよ 御目出度う、伝統の巨人阪神戦になってしまった⁉️丸 対 マルテよりも、持っている男高山の代打逆転サヨナラホームラン




巨人ー阪神戦
今村ー青柳

打順予想は、7番田中以外は、全部あたっていた。

🔶1回表ー巨人
丸が、いきなり、バックスクリーン右に。ソロホームラン、。
巨人1ー0阪神

🔶
坂本が、バックスクリーン左に、ホームラン。
巨人2ー0阪神

岡本は、左中間深く、2塁打。少しはよみがえったか。
大城ーレフトにタイムリーヒット。
巨人3ー0阪神

でも、
阪神も実力つけてきての3位だから、打線好調で、
投手の青柳も落ち着いてきているので、油断大敵である。

●5回ウラー阪神

上本2点タイムリーヒット、反撃店
巨人3ー2阪神
で、1点差に追い上げた。

🔶6回表ー巨人
投手が、青柳から、島本に交替。
島本が、ビシッと三者凡退に、締めたので、次の回に、チャンスを呼び込む。そういうもんだね、野球は。

●6回ウラー阪神
①大山ーいきなり、大山が、ライトフエンス付近に 大きな2塁打。反撃の狼煙。
②福留ーいい当たりのレフトフライ。
③梅野ー ボテボテのショートゴロ。
🔶マウンドに原監督が行き、強い調子の口調で、フラフラしている投手今村に、喝を入れる。
④マルテーショートゴロで、チェンジ。


🔶7回表ー巨人
①小林ー空振り三振。
②今村の代打陽ー外角の落ちる球に、空振り三振。
③亀井ー四球を選ぶ。
④坂本ー粘ったが、外角の真っ直ぐに空振り三振。
●島本が、キリキリ舞いに何とか抑える。 もう一度、大波が来るか。


●7回ウラー阪神
投手、今村から田口に替わる。
①北条ーセカンドへ平凡なゴロ 1死。
②糸原ーライトへヒット。
③近本ー追い込まれたが 、三遊間を抜く。
④中谷ーレフトフライだが、危なっかしそうにとる。2死。

⑤ーショートゴロ、チェンジ。


🔶8回表ー巨人
①丸ー初球141キロ直球(失投じゃないですか)軽うくスイング 出ました 。左中間にソロホームラン。(ピンチの後に
チャンス有りを、文字通りゆく。)
②岡本ーショートに内野安打(殆ど、 暴投)。岡本、2塁へ。
③中島ー 何とか、右に進塁打として、セカンドゴロ。岡本3塁へ。
④ゲレーロ の代打阿部ー低めのフォークを打つもファーストゴロ 、マルテダイブで、岡本
本塁に突っ込めず。
⑤田中俊ー3球三振。 チェンジ。

●8回ウラー阪神
(投手は田口から澤村)
①大山ーボテボテ のピーゴロ。
②福留ーライトへのヒット。
③梅野ーキャッチャーフライ。
④マルテー初球、ど真ん中ストレート143キロレフトへ、2点同点ホームラン。
巨人4ー4阪神。

🔶これは、追加点をあげきれなかった巨人に対して、防いだマルテが気を良くして、ホームランをぶっ叩いた。ピンチの後のチャンス有りのお返し。

⑤北条ーレフト前にヒット。代走に俊足代走。2塁に走った 小林投げた、完全にアウト。小林の勝ちだが、マルテに打たれたのは、痛かった。

🔶9回表ー巨人
(投手は、ドリス)
①小林ー三振。1死。
②代打重信ー流して、サードゴロ、2死。
③亀井ー流して、三遊間、肩と足の勝負、セーフ、亀井3安打目。
④坂本ー左中間に大飛球飛ぶ、思わず巨人ファン総立ち。ドリスの押し込み球威勝ちで、レフトフライになった。


●9回ウラー阪神
(投手は、中川)
①糸原ーレフト前ヒット。(サヨナラのランナー出た、)
②近本ー送りバントを再三再四 、バントは勿体無い打者と解説者。結局、スリーバント失敗でアウト。
③代打江越ー身体能力高いと評判。高いライトフライ。2死。
④糸井ー元気無いという情報、大きな右中間フライ。丸が掴む。

ーーーーーーーーーーー

🔶延長10回表ー巨人
(投手は、ジョンソン)
①丸ー(ジョンソンの初球の入りはパワーカーブの次に豪速球、)結局は、四球。
②岡本ーライトの浅いフライ、1死。
③中島宏之ー打って欲しい、中島に。レジェンドの4番打者、しかし、空振り三振。2死。
④炭谷ー3球三振。チェンジ、なんじゃあコリャア。


●10回ウラー阪神
(投手は中川続投、実は巨人にはもういない。)
①大山ーフライ凡打。
②福留ー鋭い音で、右中間に飛んで行ったが、ライトフライ、真芯を外されている。
③ー空振り三振、チェンジ。


🔶11回表ー巨人
(投手は、私の大好きな能見もう40歳)
①田中俊ーファーストゴロ、能見の変化球を打てない。
②山本ー追い込まれた、空振り三振。2死。
③重信ー離れたファーストゴロ、走り込んだ能見ナイスキャッチでアウト。チェンジ。
(これは、良くて引き分け、悪くて、裏攻めのサヨナラ負けの様な気がしてきた。マルテのサヨナラホームランかな⁉️)


●11回ウラー阪神
(投手は、田原)
①マルテーレフトに執念のヒット 、代走は木浪。ランナー1塁
②バント目の前、炭谷2塁に投げるも、セーフ、肩弱し(だから小林なんだ)、1塁もセーフ。リクエストを原監督は何故しないのか????
③糸原ー申告敬遠。
🔶巨人の田原〜暴投で、ランナー3塁2塁。
申告敬遠で、ノーアウト満塁、
🔶田原から、高木京に交代。
絶体絶命ーー

④近本ー初球から振るルーキー、2球目も、3球目もファウル。結局フルカウント。高木不利、
センターの浅いところにフライ、丸がとる。
⑤ここで、代打鳥谷ーワンアウト満塁、空振り三振。開き直った投手はなかなか読めない。
⑥糸井ーボール2球。打ちに行った、センターフライ、開き直った高木、吠えた、
チェンジ。
巨人が吠えた、
阪神ファンの無常の黄色い風船が飛び回った。

🔶最終回12回表ー巨人
(投手は、レジェンド藤川が出てきた。)
①亀井ー四球を選んだ、5回の出塁。
②坂本ーバントのモーション、えええっつー、坂本にバント命令か⁉️2ストライクになって、バント中止。しかし、インコース藤川キレ速球をインコース得意の坂本が、空振り三振、1死。
③丸ー四球。1死ランナー2塁1塁。
●マウンドで円陣組む阪神ナイン。
④岡本ーセンターに犠打、亀井タッチアップで3塁。ランナー3塁1塁。
⑤中島ー2ストライクに追い込まれる。フォークで落とし、空振り三振、チェンジ。巨人の勝ちは無くなった。



●最終回12回ウラー阪神
(投手は、桜井)
①大山ー真っ直ぐ飛んだセンターへの鋭いライナー、丸のほぼ、正面。よくとった、流石の丸の守備。
②福留ーストレートの四球→最悪最低。サヨナラのランナー、
③梅野ーホームラン性の大ファウル、ファースト後方へのポテンヒット。ランナー2塁1塁。阪神ベンチは笑っていた。飛び出す準備をしている。
(🔶投手を池田に交替)
④木浪ー初球から、振る。フルカウント、ファウルチップ、粘る、四球。またもや、満塁。
⑤高山ーボール2、待つよりも、打ちに行った。
●代打満塁サヨナラホームランが、ライトに消えて行った。、、、阪神ファンの黄色い風船が、黒い夜空にかき消すように舞った。不調から、生還してきた、
帰ってきたウルトラマン。


この結果の筋書きは書けなかった、誰にでも。
これで、阪神は巨人を抜いて、2位になった。

ヒーローインタビューは、
●マルテ、同点ホームラン

●高山の代打満塁サヨナラホームラン
2019/05/29

打順を固定したいのだが、、




巨人ー阪神
今村(左)ー青柳(右)


巨人は、

打順を実は固定したいとずっと青写真を描いてきた。
毎日日替わり定食で、しんどいねん、落ち着かない。

対戦相手投手が、
右であろうが左で、概ねのメンバーを並べて、攻撃をより破壊的にしたいのである。
右左の有利不利を乗り越える選手になってほしいものである。

勿論、好不調で、次の選手を使いたいと言う欲も出てくるように、実力、パワ、技術がついてきた。

①右ー左、亀井ー
か、重信か、得点能力のある大胆な斬り込み隊長になってほしい。後ろにつなぐ、逆方向への打撃、出塁率、選球眼、粘りのカット、四死球、俊足、セーフティーバント、盗塁、エンドランの小技、大技が必要だ。元気溌剌、明るいプレー、
②遊ー右、坂本ー
怪我しないで、疲労困憊しないで着実に行こう。

③中ー左、丸ー
最近落ち気味。センター守備は、かつての巨人高田以上か、イチロークラスだ。レフトもライトもたすけている。

④三ー右、岡本ー
先日の3ランや、暴走は、結果論であり、自分自身の実力を知らない証拠であり、そういうものに限って次、大失敗する。一番若い22歳だからね、猛練習をしてほしい。太腿が73センチはラガーマンクラスだが、ラガーマンは全部のスポーツの中で、一番走る。プロレスや相撲はしながら、80分間走り込む。野球は練習はしんどいが、中身の試合はいたって暇だ。岡本の73センチはいいが、中身のスピードとパワーがない。
それは、巨人の4番から、ヤンキースに行って、クラッチヒッターになって、はては、ワールドシリーズで、優勝をかちとり、MVP賞をもらうまでになったということだ。
言いたくもないが、某日テレ番組のホームランプロジェクトで、テレビタレントに指導をやっている暇はないはずだ、このままなら、4番打者は陥落だ。

⑤左ー右、ゲレーロー
波があると交替させたい、陽岱鋼か、ビヤヌエバか、
⑥ーー左、大城ー
安定感がない、1塁守備も甘い、阿部か中島、
⑦二ー右、山本ー
逆方向打撃を定着させたい、増田か、田中俊太も力が付いてきた。
⑧捕ー右、小林ー
殆どの中心に起用させてほしい、強肩の強さは日本代表級で、大きく育てて欲しい。キャノンと、配球ワークとフットワーク、カバーリングさえあれば、打撃は、要らないぐらいだ。あえていうと、捕手は打撃ではない。
⑨投ー左、今村ー
前回は丁寧に投げていた。勝利をあげたい。どの投手も、バントを練習してほしい。そのバントの貢献が得点に繋がると、ピッチングが良くなる。マエケンや大谷翔平のまねはしないでいい。
2019/05/28

コトー先生よ、永遠なれ




🔴吉岡秀隆は、尾崎豊の数少ない友人の一人である。
よく酒を飲み、喧嘩をしまくっていた。


コトー診療所の数度目の、
再放送を、観終わった。


コトー先生(後藤健介ー吉岡秀隆)は、
過去の医療ミスを、一切の言い訳をせず、認めた。

離島から出て行けと言う責め苦を受けた。

東京でのガン治療の難手術を見事にやりとげて、島には帰らず、、どこかに姿を消そうとしていた。

それらを励ます漁師と息子、そして実はたくさんいる島民らの声かけで、

帰ってくる。

漁師の船で、船酔いしながら、嘔吐しながら、、この離島に、、、ふたたび帰ってきた、、、、、


実際に、
モデル同様の医師もいるそうだ、
離島の医療や、産業、教育、観光、開発など、
問題は多岐にわたる。


吉岡秀隆は、

寅さんの映画の子役時代、北の国からの子役時代から、、、AlWAYS三丁目の夕日シリーズも、
人を泣かせ、ゆさぶる芝居が、域を超えている。

いっぱい泣き、いっぱい笑わせ、いっぱい、感動させる、、

ありがとう。
2019/05/28

被害者は、いつでも加害者になり、べつの被害者を作ってしまう。




また、凄惨な事件が起きた。


ニュースキャスターが、
こぞって言う。

「死にたい 、、死にたいって言う、死にたいなら、、自分一人で死ねばいいのに、、」

と、言う、
正義の見方ヅラしていう
裁く側、
被害者がわにたった側でいうー


もちろん、罪は重い、
殺人は、絶対に許されない。
加害者が、その背中に、どんな重たいものを持っていようとも、許されない、、、



でもでも、
「容疑者に向かって、、死にたいなら、、自分一人で死ね。」
と言う論理には、
問題解決は、いつまで経っても、ないー

色々な意味の、社会的弱者や、精神障害者たちは、大の被害者であるー
(断っとくが、障害者と、健常者を比較した場合、
断然、健常者の方が、犯罪率が多いのである。

私も含めて、これを逆であると認識している
人々が多いのは、障害者に対する予断と偏見なのである。
今は死語になったろうが、心の奥底では、思っている「気狂いに刃物」などの決めつけが、あるからである。

社会的弱者や、精神障害者のふところに、
そこに、徹底的な補助や支援がないと、人心の愛情と正しい理解がないと、

それらのいたいけなー被害者は、いつでも、加害者になり得る。


真の加害者である「傍観者たち」の数量が圧倒的に多いことを、考え感じる。
2019/05/27

丸の2ランが、皮肉にも広島ナインを覚醒させた。




広島カープの菊池涼介が、広島ナインが覚醒した瞬間と広島浮上を述べた。

それは、
私も中畑清氏も、明言したあの日だった。

九州シリーズだった。
4月16日(水曜日)ー鹿児島で、広島が、巨人に負けた、
借金8、首位巨人と7ゲーム差になってしまった。

そして、
翌日、
4月17日(木曜日)ー被災地藤崎台球場ー熊本の日、
またもや、
巨人にリードされていて、しかも、丸佳浩選手が、広島投手から、2ランホームランをかっ飛ばして、広島カープを突き放しにかかった。広島またも敗色濃厚。

つまり、
この日、この時なのである。

丸選手のホームランが出た瞬間に、広島全員の尻に火がついて、覚醒したのであった。
巨人のクローザーをに襲いかかって、9回に3点を奪って、試合をひっくり返したのであった。

菊池は、
「もしあのまま巨人に連敗していたら、歯止めが効かずにズルズルと言っていた。」
熊本からの8連勝で、借金返済、熊本以降、24勝7敗1分けと、
驚異的な勝率である。

4/17、私自身も、
(これは、やばいなあ、、ひょっとしてひょっとすると、これが逆転広島が、鯉のぼりになってくるきっかけだなあ。)
と、
明確に感じた。
それからの1ヶ月で、その通りになって、
広島が、連勝して、巨人をひっくり返して、首位を奪った。


菊池だけでなく、
野間も異口同音に言っていた。

「丸さんの、ホームランでみんな目が覚めた。」

広島は、「丸ロス」に実際、悩み、錣があったのだろうが、その丸自身から突き放された2ランホームランで、
皮肉にも、
目が覚めた。

広島は、丸ロスを、 バティスタ、野間、菊池、鈴木、西川、會澤、石原、安倍、全員野球で、埋め尽くし、元々強い投手陣が、意欲的にガンガン投げている。
もうすでに、「連覇して勝ち方を心得ている」球団に戻っている。

覚醒のヒントをくれたのは。
その相手が、丸先輩であり、巨人軍であり、眼下の敵であり、宿敵のライバルであった。

今後の戦いは、文字通り命懸けの

いくさになるでしょう。
2019/05/27

北海道が、39度越え





まだ、五月だよね〜〜


北海道が、39度、
今日も、35度越え、、、、

真夏はどうなるのかね、

来年のオリンピックは灼熱地獄だ、、
いだてんの金栗四三ではないが、、代表アスリートのなかで、死者出ますよ。



全世界的に、、熱いのか⁉️
地球温暖化か、、

北極や南極の氷も解けてしまうよね〜〜

2019/05/27

巨人に2人のリリーバー獲得策、緊急確保




元侍ジャパン正捕手里崎智也氏と、意見があった。

巨人の救援陣のボロさ加減と、
確定していない勝利の方程式
澤村ー中川ラインも、不完全のままである。その場しのぎである。


そこで
現状打破の方策は、
昨年、西武が年度途中から、2人のリリーバー(ヒースとマーティン)を獲得してきたことだ。
そして、1位になり、10年ぶりの優勝を果たした。
(クライマックスシリーズは、短期決戦であり、慣れていて勝ち方を知っているソフトバンクが有利であり、日本一まではしられた。

🔶🔶改めて
巨人に、リリーバーの強力なスケットを「駆け込み補強する」しかない。


その為には、打てない外国勢、打たれる投手陣は見切りを、つけること、

巨人優勝のためには 、原監督に、
真の鬼になって もらい、
首切りの大英断を、容赦なく断行することを、覚悟してもらってかかってほしいー

メンバー)
基本
全員対象。
ゲレーロ、ビヤヌエバ、マルティネス 、中島、阿部 、亀井、陽岱鋼、山本、重信、田中俊太
、立岡、増田大、吉川大、

投手陣)
岩隈を始め、その他、大勢。

国内移籍組)
シーズン途中の移籍を積極的に、とってみる。球威、コントロール、ハートの強い投手。ワンポイントリリーフ。
巨人に来たがっている兵はたくさんいる。遠慮せず 、移籍、トレード、金銭を露骨に進めること。
原監督は
好かれようとして、再び
巨人監督になったわけではないだろう。冷徹になり 、勝って、勝って勝ちまくって 、優勝して 腹一杯
嫌われれば、本望でしょう。
数年優勝すれば、
嫌った人は見返してくれるでしょう。
勝負の世界は、、そんなもんだろう。

私が、巨人監督なら
直ちに実行に移す。
そして、1軍に、5人も捕手は要らず
小林誠司を、丁寧に育てるけどね。

大城も宇佐美も買い被りすぎで
ホームランを時々打つだけだ。

小林のような日本代表の強肩と、広大なカバーリングとフットワークを、他の捕手はできない。

阿部に打席を与え
400本のケリを打ったら、実質引退させて、形はプレイングマネジャーにして、捕手バッテリーコーチに移行させる。時々、代打をさせて、他のチームに恐怖心を植え付ける。

🔶直ぐ実行した西武にやれて、巨人にやれないことは無い。
直ぐにリリーバーを探せよ。