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2019/05/07

菅野智之をラクに勝たせて




5月8日(水曜日)

巨人ー横浜戦(新潟)

菅野智之(右)ー大貫晋一(右)、即戦力ルーキー、

巨人軍は、
特に初モノに弱いという悪しき伝統がある。もう、いい加減乗り越えてほしい。
コントロールが安定しているので、立ち上がりから、狙い球を絞って、真ん中より逆方向に打って、ランナーためて、高得点を上げる為に、ガツンと強打してほしい。重信、坂本、丸、岡本らの連打に期待したい。
それらの大量得点を持って、菅野智之を楽に勝たせてほしい。6回ぐらいで、交代させてほしい、いつも完投ペースだと、トミジョン肘の心配が出てくる。


(予想打順)

①左ー左、重信慎之介、ミスをカバーする努力をした、本塁打よりも出塁率を期待したい、足で相手にプレッシャーをかける役。
②遊ー右、坂本勇人、絶好調、1番から2番になっただけで、打点は伸びる、相手にとっての恐怖の打撃、
③中ー左、丸佳浩、安定した打撃、守備が巨人の重しになっている、
④一ー右、岡本和真、未だに安定しない、若いので早出特打ちするべきだ、高校の時に嘘ばかりついていたと言う、情け無い。
⑤右ー右、陽岱鋼、守備の要、パワーのある打撃は、敵を圧倒する、
⑥ニー両打ち、マルティネス、スイッチヒッター、今後飛躍してほしい人材、
⑦三ー左、田中俊太、打率低迷で2軍再調整していた、8水から1軍昇格、すぐ使われるだろう。
⑧捕ー右、小林誠司、強肩が1番の強み、横浜打線と足を止めてほしい、
⑨投ー右、菅野智之、力まないで丁寧に投げて欲しい、7回くらいで良い、
2019/05/07

阿弥陀堂だより、より




🔴良かったなあ、
この映画の底流にながれている、、
生き方と、死生観と、病気をどう捉えるかということと、
都会の大学病院で、エリート医師として頑張り抜いてきて、パニック障害という心の病にかかって、夫とともに、長野の田舎に移住したことと、大自然の彩りが極彩色のように、癒してくれて、若い女性の喉の肉腫という病気を治していくことで、自信を取り戻していった。恩師はガンで亡くなる。
そして、42歳にして、再び、いのちをさずかることと、命が巡る。

🔶音楽を、加古隆さんが、担当している。
あの群像の世紀の、
「パリは燃えているか」で、有名な作曲家である。


《阿弥陀堂だより》


雪が降ると山と里との境がなくなり、
どこも白一色になります。

山の奥にあるご先祖様たちの住むあの世と、里のこの世との境がなくなって、

どちらがどちらだか分からなくなるのが冬です。



春、夏、秋、冬。

はっきりしていた山と里との境が少しずつ消えてゆき、一年がめぐります。


人の一生と同じなのだと、


この歳にしてしみじみ気がつきました。