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2019/05/14

坂本に、まさかの坂????あり






坂本に、、まさかの坂⁉️

出塁記録が、更新できるか、止まるか。

1回ウラー巨人

重信ー先頭バッターよろしく、レフト3塁打。(外野、瞬間もたつく)
坂本ー火の出るようなライナーが、サードに左に飛ぶ、惜しいなあ。

丸ーしぶとく、したたかに、糸井追い付けない右中間を抜くタイムリー2塁打、

岡本ー珍しく、センター前タイムリーヒットで、2点目。でも、覇気がやはり無い。
阪神0ー2巨人


●2回表ー阪神
マルテー弾丸ライナーのレフトへのホームラン。
阪神1ー2巨人


ずっと、
1点差が続く、
四球が多々な高橋優においては、なんとか持ちこたえているが、
ジリ貧である。
その内、阪神のルーキーや、糸井などの一発が出て、「亀の子」のように、一旦、ひっくり返されたら、自分では、おきかえれない。
高橋優は、
球数が多くなる。そして、悩める中継ぎ陣。


🔶ところで、
なんで、捕手は、大城なんだろう、
悪送球はするし、盗塁は許すし、理知的でもなんでも無い、
亀井、大城も、田中と左打者を並べたい「原監督の単なる自己中・自己満足に過ぎない」のである。
何故に、
小林誠司を、きちんと使わないのか、
炭谷も、大城も、阿部も要らない。
大城なんて、全然打てない。

小林誠司一本で、優勝できる。

駄々をこねた小林誠司が、打率を落として、故郷の広島移籍を言い出したら、如何なのでしょう。
4安打を打っても、打率415を打っても、
翌日は代える。

ストライキが起きるよ。


🔶今日も、巨人は貧打打線である。
ヤクルト戦と変わらない。

ーーーーーーーーーーーーー

言った通りだった。
●7回表ー阪神
アダメスで、逃げ切ろうとする巨人。浅はかだった。
福留ーセンター前ヒット。
糸原ータイムリー。同点。
阪神2ー2巨人


代打北条ー刀根打たれるーセンター前2点タイムリーヒット。
ひっくり返されて、
阪神4ー2巨人

🔶言わんこっちゃんない。
差は2点、攻撃回数は3回だが、ひんげきの巨人にとって、高い壁。

🔶7回ウラー巨人
(阪神投手は、ジョンソンに)
①重信ー凡打なレフトフライ。
②坂本ースイングアウトの三振。
③丸ー四球を選ぶのはいいが、次打者があてにならないので、丸に思い切って打ち上げて欲しかった。
④ブンブン丸のようなおおきな空振、否、覇気はない。最後は外角泳いでのバランス崩す空振り、情け無ー、見切られた巨人4番打者、www んnn、恥ずかし。


●8回表ー阪神
投手は田原
①江越ー田中俊太、サードエラー。
②梅野ー併殺打。
③マルテー四球。
④高山ー三振。


🔶8回ウラー巨人
(投手は、藤川)
①亀井ーショートフライ。
②代打立岡ー2軍で振ってきた立岡、身体能力では巨人トップクラス、まあ期待はしないが、慣れることだ、四球を選んだ。
③田中俊太ー立岡、離塁をする。高め空振り三振。代打阿部ではなかったか。
④山本ーランナースタート、勿論、昔の剛速球はないが、高め直球で、山本空振り三振。コントロール抜群。甘いなあ、巨人の若手。


●9回表ー阪神。
(投手は高木)
①北条ー痛烈な引っ張り、ファウル。空振り三振。
②近本ー見逃し三振。
③糸原ーサードゴロ。チェンジ。



🔶9回ウラー巨人
(阪神クローザーはドリス)

①代打阿部ー歯食いしばって出てきた。空振り三振。イチローより酷い無様。
②重信ー大物狙いばかりだ、出塁を執念で考えてない。三振。解説も同様な事を言った。「3塁打2塁打を打ったのだけれども、大振りせずに、出塁、セーフティーバントなどを駆使して、足を使って、どうにか出塁することを考えて欲しい。」頼みの綱の坂本・丸に繋げられなかった。
③坂本ー初球から行った。セカンド凡フライ、ゲームセット、阪神の逆転勝ち。


●阪神サイドに、
とっては、素晴らしいゲームだった、今日、火がついた選手が張り切って、菅野に向かうだろう。矢野監督も嬉しそうだった。

🔶A級戦犯は、
岡本和真です。どうか、4番を外してください。
いい意味の、見せしめのために、7番サードです。本当は2軍落ちです。
右や左は関係ありません。

ここ数試合は、昨年までの貧打巨人です。ー

明日は、
阪神ー巨人
岩田稔ー菅野智之

です。
波に乗った阪神は、菅野でも勝てないかも知れません。

(予想打順)
①右ー右、陽岱鋼
②二ー右、山本
③中ー左、丸
④遊ー右、坂本
⑤左ー左、亀井
⑥一一右、中島
⑦三ー右、岡本
⑧捕ー右、小林
⑨投ー右、菅野
2019/05/14

ビッグフライ、オオタニサーン。復活1号逆転特大131M2ランホームラン‼️試合も勝つ







エースでこれまで6勝のミネソタツインズの右投手べリオスから、
大谷のスイングでさばいた。ーー
(内角に投げようとしたけど、、彼はいい打者だ。)
と、呟いた。


ついに、復活、1号。

3打席目ー左中間特大131M逆転2ランホームラン、
美しい大きい高い放物線だった。


NHK解説者の小早川毅彦氏が、いわく。

「何か狙いがあるのでしょう。ボールの当たる角度を上げている。

、、重心を下げて、
昨年と昨年より、、十分、引きつけて、、むしろ、アッパー気味に、

とおくに
飛ばす。
そして、驚くことに、、、スイングスピードは今年が上がっている。、、、、」


🔴事実、
大谷翔平は、
新しいチャレンジをこのリハビリ期間でしていた。
筋トレ体幹トレを実施して、ひと回り、筋肉のよろいを巻いてきた。

ここ、数試合、ヒットは打ってきた、
待望のホームランそのものが待たれていた。

メジャーのビッグフライ方式大谷翔平版を、実践しているのだろう。

本人いわく、「前がよく見えている、ボールがよく見えている。、、、、
と、呟いた、
嬉しいコメントだ。
英会話も上達しているのだろう、

英語において、「SEE(見える、よく見える)」ということは、
「みえる→わかるーよく分かる」ということになる。


地元ファンの、SNS上では、
(モンスター)、(大谷翔平の本塁打がこれほど凄いとは、忘れていた。)(ショータイム)とわいていた。

今後の、
「さらなる翔タイム」が、大いに、楽しみである。どこまで、伸びて行くのか、ワクワクしてくる。