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2019/06/14

薄氷を踏む戦い、日本なでしこ 2ー1 スコットランド




タータンチェックに勝てたかな⁉️


1点目)

岩渕真奈ーマナドーナ、

左足の無回転ミドルシュートを決める、
あまりの強靭なシュートに、スコットランドのデフェンダーが避けて、その選手がブラインドになって、ゴールキーパーは、
とれなかった。頭上に突き刺さった。


2点目)

菅沢の頭に、大きいクロスが飛んだ、
相手デフェンダーが、思わず、菅沢の肩を触って、菅沢を倒した、
観衆はブーイングをしていた。
日本が、ペナルティーキックをとった。

慎重に、接近して、右隅にサイドキックで押し込んだ、
余裕だった。ゴールキーパーは、左に飛んでいた。

日本2ー0スコットランド

🔴スコットランドも、アルゼンチンも、物凄くパスやキックや身体の動きが上手になっていた。
スタミナも、なかなかのもんだった。
後半の後半、スコットランドの猛攻が相次いだ。


後半42分)
日本自陣での、サイドから、中央に流した安易なパスミスから、
奪われ、ワントラップから、
スコットランドの、ミドルシュートが、簡単に決まった。
その後も攻められた、危なかったんじゃないかい。



日本2ー1スコットランド


🔵
日本以外、みんな成長しているのじゃないかと不安になった。
アメリカやフランスを、
除いたら、どこの国も差がなくなってきたのじゃないかなと感じる。

日本は、前半2点もとれたのに、後半は、先日のアルゼンチン戦みたいに、だれたのだろうか、

何かが、
確実に、新生なでしこは、元祖なでしことは、実力が違う。
シュートが、甘い、弱い、精度が低い、
パスサッカーのパスの精度が低い。
コーナーキックやフリーキックの精度が甘い、
相手のボールを奪う力が弱い、
体感が弱く、ペタペタ倒れる、
長谷川唯が、足首怪我と聞いたが、ナンノコッチャ。甘い。何しとんねん。



2019/06/14

大谷翔平氏に、脱帽、最敬礼、



なんか、、朝飯前に、、


かるうく、、4打席で、、サイクルヒット達成、

化け物、怪物、モンスター

大谷翔平に、、、
ーーーー脱帽、最敬礼、、


彼は至って、ーーーー

冷静沈着、
大胆不敵、
いきなりステーキ、
焼肉定食、
弱肉強食、
健康青汁、
二刀流侍、、、、、、、、。


久保建英を、誰かが、ドラえもんと、呼んだ、久保は、「侍ブルーのドラえもん」であり、

大谷翔平も、
そのポケットのたくさんの引き出しに、たくさんの武器を持っている。大谷は、「赤いドラえもん」だ。
2019/06/14

なでしこ、スカッとした勝ち点3を‼️




今日のなでしこジャパンは、どうなのだろうか????

誰が、
スカッとしたシュートを魅せてくれるのか、見当もつかない。

日本対スコットランド


勝ったとして、勝ち点3、

引き分けで、又、勝ち点1、


負けたとして、勝ち点ゼロ


イングランドは、逆立ちしても負けはしないだろう アルゼンチンに勝つだろう。
以前のようなヨーロッパ勢と違う、地力、攻撃力を付けているが、
なでしこジャパンは、
各年代が優勝経験を持っているというが、
そんな力強さは、全く見えない。
ひ弱さしか見えない、体幹の頼りなさで、ぱたぱたと倒れている。
肝心なシュートチャンスで倒れ、あるいはバランスを崩し、シュートのキックが当たっていない。
倒れ無くなった久保建英と、まったく違う。

順位表は

勝ったとして、
1位イングランドー6
2位日本 ーーーーー4
3位アルゼンチンー1
4位スコットランドー0


引き分けたとして、
1位イングランドー6
2位日本ーーーーー2
3位スコットランドー1
3位アルゼンチンー1


負けたとして、
1位イングランドー6
2位スコットランドー3
3位日本ーーーーーー1
3位アルゼンチンーーー1


それぞれのグループにおいて、上位2チーム以上が上がれるので、
もう、負けは敗退、
引き分けも、厳しくなる。


不退転の決意しか、考えられない。


アメリカが、13得点(内、モーガンが5得点)を、とって、態度が大きかったと騒いでいるが、
当たり前のことである。
恐るべき得点力である。
ラグビー的に、ざっと換算すると、❌5点として、65得点以上という大差である。
日本対ニュージーランドというべきである。

ラグビーにおける、
ニュージーランドという世界一最強国は、4年前、奇跡の日本が勝った南アとは、わけが違う。


いずれにしても、
なでしこ日本は、未だ、0得点ということである。
スコアレスドローだけはいただけない。

2019/06/14

久保建英は、レアル・マドリードへ、旅立つ




日本におけるリアルキャプテン翼はーー
レアルを選んだ、、、、

久保建英が、レアル・マドリードに移籍が決まった、

バルセロナもイングランドのマンチェスターも、パリ・サンジェルマンも、争っていた。

5年契約ー年棒2億円超らしいが、少ない気もする。

怪我なく、十分に大活躍して、

はては、数百億円ぐらいの規模になり、ビートたけし氏を乗り越えて欲しい。
2019/06/14

大谷翔平、、日本人史上初のサイクルヒット達成⁉️⁉️







第一打席、第8号左中間スタンドに運ぶ3ランホームラン。
🔶このあと、
球場のライト電気が落ちて、暫く休みがあり、再開できるか、地域の電源も入らぬことから、中止も考えられた。
中止になると、大谷翔平の3ランホームランも、記録なしということも危惧されたが
なんとか、再開続行になった。


第2打席ー左中間に運ぶ2塁打。

第3打席ー粘って粘ってライト線を抜く当たり、見事な快速を飛ばして3塁打。


第4打席ー投手からも攻められたが、なんとか粘って粘って、セカンドの頭上を抜けて、センター前に落とし
シングルヒットを、演出した。あわよくば、2塁まで走っていこうとする俊足だった。
(🔴もし、大谷が2塁まで走って、セーフだった場合、2塁打になりサイクルヒットという記録は取り消される。)
(※そういう記録があったそうだ、2001年5月23日、巨人ヤクルト戦において、巨人の松井が、本塁打、2塁打、3塁打、を打っていた。第5打席目で、シングル以上打って、点数が負けていたので、2塁まで走ったら、サイクルヒットは取り消されたとのことであった。)


🔴大谷の達成の頃から、
メジャーで、「日本人選手では、史上初なのだ」という説明が流れてきてた、
つまり、此れまで、イチローも松井も成し遂げていなかった。青木も松井も福留も達成していなかった。
そのことに、
解説の斎藤氏もびっくりしていた。
あらためて、大谷翔平は、怪物モンスターなのだ。


(お立ち台は、)
相手のレイズ球場だったが、相手のテレビ局側から、異例にも、長時間の取材、放映があった。
終わったら、
敵味方の少年たちからのサインにも、応じていた、

まるで 、昔で言うところの、
「銀幕のスター」
だなあと思った。

若いのに伝説レジェンドなのだ。

2019/06/14

巨人が絵に描いたように、逆転された





二通り目の予想打順を考えてみよう。
ーーーーーーー
明日は
巨人ー日ハム戦

メルセデス(左)ー有原航平(右)


投手 位置 選手名 投 防御率
先発 (投) メルセデス 左
🔶メルセデスは、最近、被安打や失点が大きかったりした。実力が出ていない 、本来の慌てず、、大きく振りかぶって、じっくりと、尚且つ、テンポよく投げ込んで欲しい。炭谷は、その辺のテンポの良さは心得ている。
中継ぎの救援陣たちも、良くなっているので、メルセデスは6回まで、粘投して欲しい。
ーーーーーーーーーーーーー

①相手有原が、大きな右腕の好投手であるから、1番から、5番まで左を並べて、小技も含めて、プレッシャーをかけてみる。
②坂本勇人主将は、疲労、重責を考慮して、今回、後ろに下げてみる。完全休養を与える場合は、山本遊撃手を置く。坂本が居ない時に、みんながどう団結するかも、楽しみでもある。
③左打者以外の、坂本、岡本、陽岱鋼、炭谷らの右打者が、右投手を苦にすることは、考えられないが、左を並べるか、ジグザグに置いてみるか、作戦次第である。


打順 位置 選手名 打
1 (左) 亀井 善行 左ー足、四球、打力で積極的に行きたい、
2 (二) 若林晃弘 両ー勢いのある攻撃、スピード重視したい、バント、エンドランも含めて、
3 (中) 丸 佳浩 左ー打撃が下降気味なので、原監督がどう言おうが、本来の丸のじっくり見ていくリズムに戻したい。もし、丸が主将ならという設定もしてみたい。
4 (指) 阿部慎之助 左.ー右も左中間も出てるので好調である。センター前でも、四球でも、ベテランぶりを
発揮して欲しい。北海道の元々の巨人ファンの為に1発を狙っている。
5 (一) 大城 卓三 左ー早打ちもいいが、決め球を、狙いすました長打の一打が欲しい。
6 (遊) 坂本勇人 右ー休養のために下げた、此れまでが多忙すぎた、主将2番出塁率などの責任感を一旦下ろすべきだ。そうでないと、一年間続かないし、昨年度の腰痛休養になってしまう。
7 (三) 岡本和真 右ー左先行で下げたが、本来の4番の重責を捉え直してほしい。大谷翔平の21度の角度でもホームランになる事を見習ってほしい。
8 (右) 陽 岱鋼 右ー日ハム戦で、期待できるのが、陽岱鋼ー大田である。どちらも意識しているだろう。北海道ファンに向けて、らしいー軽やかな俊敏な打撃でいい。守備も期待する。
9 (捕) 炭谷 銀仁朗右ー対パ・リーグ向けの配球が期待されているし、小林も素直に学んで欲しい。
ーーーーーーー

巨人打順ー1番目の予想が近かった。


投手 位置 選手名 投 防御率
先発 (投) メルセデス 左 3.57
打順 位置 選手名 打 打率 最近の打率
1 (右) 亀井 善行 左 .302 .389
2 (遊) 坂本 勇人 右 .317 .227
3 (中) 丸 佳浩 左 .308 .286
4 (一) 岡本 和真 右 .255 .150
5 (捕) 大城 卓三 左 .282 .222
6 (指) 阿部 慎之助 左 .333 .444
7 (二) 若林 晃弘 両 .391 .375
8 (三) ビヤヌエバ 右 .225 .273
9 (左) 重信 慎之介 左 .306 .667
※最近の打率とは、最近5試合の打率です

ーーーーーーーーーー
🔶3回表ー巨人
①若林ーショートゴロ、1死。
②ビヤヌエバーレフトフェンス近くまでの2塁打。
③重信ー詰まりながらもセンターへヒット、ランナー3塁1塁。
④亀井ーピーゴロで、2死ランナー3塁2塁。
🔵有原暴投ー
何と、初球に投げたボールが、坂本の内角の上にそれ、アンパイアのマスクの右側面に当たり、大きく右方面に跳ねる、捕手はどこに行ったか見失っていた。ビヤヌエバ本塁生還、直ぐ後ろに俊足重信が走り、2点を得点した。それにしても、重信は、機を見るに敏であった。
巨人2ー0日ハム

⑤坂本ー左中間フェンス近くで失速、大きなレフトフライでチェンジ。


🔶4回表ー巨人
①丸、空振り三振。
②岡本ーセンターへのヒット、
③大城ー2球目を、痛打、ライト線を破り、岡本が長駆ホームイン、元木コーチ思い切って腕回す。タイムリーヒットになる。この3点目は大きい。原監督の東海大における後輩の大城の成長ぶりは大きい。打てる捕手はなかなか居ない。先輩は、阿部、野村克也、古田ぐらい、今は西武の森ぐらい。
巨人3ー0日ハム

🔶、当初は日ハムの有原が調子良かったが、次第に、メルセデスの方が、尻上がりに良くなってきた。


6回表ー巨人
①丸ー四球選択、先頭四球は大きい。
②岡本ーサードフライ、
③大城ー四球。
④阿部ーいい当たりのセカンドライナー、2死ランナー2塁1塁。
⑤若林ーフルカウント、チェンジアップ134キロで落して、空振り三振、大谷も認める、さすが北の剛腕。若林、惜しい‼️

🔵6回ウラー日ハム
①近藤健介ー4割に1番近い男、流し打ち、サードの頭上で、レフト前にヒット。
②中田ー左が苦手だが、動きそう。四球。
③王柏融ー台湾の4割男、右に打ち、ライト前ヒット、ランナースタート遅れて、3塁へ、無死満塁の1番のピンチ。
(🔶投手は、田原へ交代、田原しかいないんかい、
④渡辺ー大きなセンターフライで、犠牲フライで1点。1死ランナー3塁1塁。
巨人3ー1日ハム
(投手は、森福に交代、対左)
⑤代打横尾の代打杉谷(両)ー右ボックスに入る、スクイズ失敗、センター右へのタイムリー、中田ホームイン。杉谷は自分のミスを自分で取り返した。森福は、火消しの役目できず。
巨人3ー2日ハム

⑥石川ー見逃し三振。解説森本が言うー何故、森福のボールが打てないのかというと、外側のボールの軌道から、ストライクに入ってくるので、ストライクコースに見えない、だから、見逃し三振してしまう。2死ランナー3塁2塁。
⑦中島ー粘ったが、セカンドゴロで、チェンジ。
🔵1点差につける。

🔶7回表ー巨人
①ビヤヌエバー解説高橋尚が言うには、本塁打もあったけど、三振の多いバッター、米でも三振が多、日本の低めの変化球でやられる。その通り、外角低め落ちるボールで三振。
②重信ーセンター前にヒット。
③亀井ー見逃し三振。山張りの負け。
④坂本ー2本ファインプレーで阻まれている。重信盗塁成功、良かったけど亀井の時に走ればよかったのに。一本で還ってこれる重信。フルカウント、インコース突っ込みたいけど、インコース打ちの名人だからと森本氏。しかし、内角速球で、三振を奪った。エースの意地。有原、顔で阿修羅のガッツポーズ。


🔵7回ウラー日ハム
(投手は、負けなしの異名の高木)
①西川ーなんといきなり、セーフティバント。綺麗に転がす、高木ダッシュ遅くなかった、投げて
間一髪、見事に決まった、セーフ。
②大田ー3-1。3-2のフルカウント、大田は、原監督の前で活躍するのが恩返しと眦を決している。
大きなライトフライ。1死ランナー1塁。
③近藤ー初球、センターフライ。
④中田ー普通のセオリーで言えば、バッターは一発屋なので、右投手に替えるべき。でも、左苦手の情報が入っている。初球甘いのを見逃した、2球目空振り、盗塁でランナー2塁、タイミング合っていない、
しかし、中田、三遊間を抜く同点タイムリー、
巨人3ー3日ハム

⑤王柏融ーど真ん中138キロカットボール、泳ぎながら、ライトスタンドギリギリに逆転ホームラン。さすがの台湾の至宝4割男である。
この王柏融(ワンボーロン)を獲得せよとー再三再四いってたのに。日ハムからさらわれた。


巨人3ー5日ハム

🔵まさに、プロ野球の典型的な逆転劇である。

⑥渡邊ーレフトフライ、チェンジ。

🔶8回表ー巨人
なんと、三者凡退、 流れは完全に北海道日ハム。

🔶9回表ー巨人
(投手は、ロドリゲス右、)
1,阿部ーセカンド抜けそう当たり、ナイスファインプレーで、一塁手中田もよくひらう、アウト。
2、若林ーサード越えて、2塁打。
3、ビヤヌエバー奇跡的な一本売ってくれんかなあ。フルカウント。外角遠く見えて、手が届かず、三振。2死。
4、重信ー粘ります。右中間ごえの大きなヒット、タイムリーヒット。
巨人4ー5日ハム

5、亀井ー一本狙っていた。2ストライクに追い込んだ。フルカウント。面白いゲームである。
空振り三振。ゲームセット。1点差だった。
北海道ファンおめでとう。

有原ー8勝目、はーらートップ達成。

(お立ち台は)
王柏融(ワンボーロン)であった。今日、3安打。通訳のかたも台湾人か❔
台湾の至宝であり、英雄だ。

日本語でしゃべれと、無茶ぶりがあった。恒例の花火もあった。