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2019/06/18

坂本より、丸を憂えていたが先制2ラン、坂本に休養を‼️




防御率1.63
を誇るオリックスの、山本由伸に、注目が集まっていた。


①亀井ーに対して、いきなりの初球が、154km、亀井は振る、次は152km、カットボールが、140台、
漫画のような高速球、
亀井は、外角の落ちる球をファーストゴロ、アウトに終わった、
②坂本ーとの対戦、追い込まれながら、右に意識して、ライト前ヒットーさすが、心配されていた坂本は。出場してきたが、私は今の内に休養を与えたほうが、昨年の長期離脱にならない事が予想される。後半の後半、広島との争いになる。

③丸ー最近5試合の打率150の打率低下を心配されている丸、156.154の速球のあとの、3球目の145kmフォークを素直なスイングで、バックスクリーン右に、先制2ランホームランを放り込んだ。
オリックス0ー2巨人

④岡本ーも連鎖反応か、センター前ヒット。
(坂丸会議というか、お喋りタイムが、いつになく、饒舌なよう。それでも、丸は、丸ノートに記すことを、忘れない、
大城が、三振して帰ってきたら、ベンチの距離は離れているのだけども、恐らくはカットボールのことを訊いている。自分に投げて来なかったカットボールを、次の打席に、準備している。この辺が、非凡中の非凡である。


🔶3回ウラー巨人
①丸ー今度は、同じ様な145フォークで空振り三振、
②岡本ー4球目、149直球を、バックスクリーン右に13号ソロホームラン、解説者赤星氏曰く、コンパクトに打ち返しただけ、そんなに凄く強振しているわけではない。
オリックス0ー3巨人

③大城ー1.2塁間を抜くヒット。
④若林ーボールはしっかりと見逃して、三遊間を抜く。1死ランナー2塁1塁、
⑤重盛ーセカンドゴロ、2死だけランナー3塁1塁。
⑥小林ー(山本の牽制は、ターンも球も速い)、スタート位置が短い重信、空振り三振、チェンジ。


🔵4回表ーオリックス
岡本のファンブルで、失点、

オリックス1ー3巨人

(🔶先頭の四球についての意見を阿部がかなり注意していた。ーそれほど、先頭バッターの四球が悪い、1点とって貰った後だから、最重要。この辺が、今村が原監督に評価されていない現実。)

🔶4回ウラー巨人
①今村ー空振り三振、
②亀井ーファーストライナー、2死。
③坂本ーセカンドライナー、三者凡退で、チェンジー流れが変わりそうな隙あり。


🔵5回表ーオリックス
①武田ーセンターフライ、1死。
②若月ーライトへのヒット、ランナー1塁。
③山本ーバントして犠打、2死。
④福田ーファーストゴロで、チェンジ。


🔶5回ウラー巨人
①丸ー球速差があるカーブを大事にしているという捕手、フォークを丁寧に打って、ショート後方にヒット。
②岡本ー3ボールから打って出た岡本だが、悪いことではない、4番でもあるから。でも山本にとっては有り難かった。ボテボテのショートゴロ、2塁がアウト。
③大城ーサードファウルフライ、2死。
④若林ー引っ張って大きなライトフライ。セカンドゴロで、チェンジ。


🔵6回表ーオリックス

①安達ーサードゴロ、1死。
②吉田ーセンター前へのヒット、
③ロメロー今村の持ち味87キロのカーブ、その直後、速球。(定番である。)
④中川ーファーストフライ、ぶつかりそうだった、チェンジ。



🔶6回ウラー巨人
①重信ー伸びる大きなライトへの大飛球、吉田スーパーファインプレー、大きく伸ばした左手に入れる。壁に激突。
②小林ーレフト左へ、小林久々の2塁打。
③今村→代打ゲレーロー如何でしょうか、力んでますが、2球の遅い系、カーブスライダーで追い込まれた、結局、ショートゴロ、存在感無し。2死。
④亀井ー外野が前に来た、山本にとっては最多球になってきた、3-1カウント、フルカウント、154kmでも投げられる、亀井カット粘る、真ん中、146kmカットボールで空振り三振、捕手ガッツポーズ、してやったり。

🔵7回表ーオリックス
(投手は、今村から澤村へ、8.9回が安定してきたので、この7回が重要。クックも今週に戻ってくる
①ー見逃し三振、1死。
②代打小田ーレフトへ痛烈なライナー、もしか、ゲレーロだったら、危ない、2死。
③若月→代打西野ーヒット。ランナー1塁。
④投手山本→代打伏見ー肝心の決め球がいつも弱いね、澤村は。見逃し三振。チェンジ。



🔶7回ウラー巨人
(投手は、山本からエプラー)
①坂本ーバットを強振するときに、やはり、腰がフラフラしているのが、周囲に見えるので、外角に落とされて、手が出ずの坂本が、イメージだ、長期離脱しそう。1死。
②丸ー難なく、四球。ランナー1塁。盗塁は考えられるなあ。
③岡本ー2球追い込まれ、外角低めワンバウンドをこすって、空振り三振。こんなところが、たよんないなあ。
④大城ーインサイドに見逃し三振。

🔵8回表ーオリックス
(投手は、マシソン)
①福田ーマシソンの膝等の手術などがあり、セーフティバント、マシソン下りてきて、ぎこちなく、ナイス守備だが、悪い攻撃ではない?案の定、マシソンが股関節に違和感有り。ベンチに引っ込む。おそらく、長期離脱。
交代→高木。
②エプラー→代打小島ーショートフライ、2死。掴んだ後の坂本、腰が泳ぎ痛そう、明らかに、交代せずに主将として頑張り続けている。腰痛は、寝ても起きても痛いから。長期離脱しそう。
③吉田ーレフトへのヒット。ランナー1塁。
(投手をなぜか、田原、一番最弱。田原は止めよう。)
④ロメローフルカウント、結局ー四球、ランナー2塁1塁。
⑤中川ー赤星氏曰く、天秤にかければ、ロメロの長打力を避けた。コントロールミスが許されない、決め球のコントロールが弱い。低めの甘い所に来て掬い上げられて、左中間真っ二つ、同点2塁打。ね、言ったでしょう、田原は❌だって。

オリックス3ー3巨人


🔶8回ウラー巨人
(投手は、海田
①若林ー四球を選ぶ、
②重信ー正確な送りバント。
③代打陽岱鋼ー外連味なく、外角真ん中の138kmストレートの、初球を打って、先程、スーパーファインプレーをした
吉田の頭上を越した、ライトに勝ち越し2塁打。若林、難なく、ホームイン。陽岱鋼は2塁でガッツポーズ。
オリックス3ー4巨人

④代打阿部ードームは湧いたが、申告敬遠(深刻経験、ナンツッテ)。一堂、しーん。)
⑤亀井ー亀井フライ凡打、
⑥坂本ー1-2と追い込まれ、外角低めに落とされて、力無い空振り三振、言わんこっちゃない、坂本は悲鳴をあげている。我慢を強いるな。チェンジ。


🔵9回表ーオリックス
(投手は、クローザー中川)
①大城ーライトへ、陽岱鋼ワンバウンドキャッチで、ヒット。後方に丸がカバーしていた、
②佐野ー送りバント。1死、ランナー2塁。
③鈴木ーセンター丸、右にずらしながら、ライナーをとる。赤星氏曰く、全体的に球が高いと指摘。
④伏見ー1-2と追い込む、決め球良すぎた。空振り三振。ゲームセット。

結果)
オリックス3ー4巨人



(お立ち台)
は、もちろん、ご存知陽岱鋼だった、
紳士的で、丁重なご挨拶だった。
少ないチャンスをものにして、結果を出してやっていかないと、スタメンになかなか出してもらえないので、
一所懸命にやっていかないといけないので、頑張ってやりました。


🔶4ー3の僅少差で、めずらしく、巨人が勝った。
こんな試合で、いつも、思うことなのだが、
左中間真っ二つの2点献上をした田原が、「勝ち投手」になっていた。

こんな場合、
勝ち投手は、最後に押さえた中川ではないのかと、思う。
ルール変更してを依頼する。


2019/06/18

マー君神の子という盾 対、翔タイム矛




マー君、神の子、不思議な子

首位攻防戦ー
9回、2塁踏ませぬ10三振完封劇、

もう、リリーフに任せんと、全部投げたら、、


大谷翔平ー
技術のレフトに3ランホームラン。


大谷翔平という矛が、
マー君という盾と、ぶちあたると、今年はどうか⁉️