FC2ブログ
2019/06/19

坂本勇人に、休養と完全治療を、今年、棒に振ると、せんしゅせいめいを奪う事になる。





原辰徳監督様

最近、とみに、坂本キャプテンの笑顔が見えません、「大丈夫ではありません。」


今、坂本勇人主将が危ないです。

今、完全休養と完全治療を、お願いします。

今、坂本がぬけたとしても、他の全員が一致団結すれば、優勝できます。

坂本の選手生命を守るためにも、お願いします。


坂本勇人主将が、

昨年度、
つまり、2018年度、長期離脱したことがあった。

2018,7、17から、8、26

左脇腹痛、いや、肋骨骨折かと騒がれた、
シーズン終盤に復帰できたことが、クライマックスシリー時出場にはつながった、
が、もちろん、優勝まではいかなかった。


今、6/19水で、今週で、交流戦は終わりで、巨人は優勝争いを、しているが、

坂本の足腰の様子、状況、外角低めを振って、三振する姿を見て、
危ないと、私は見抜いている。


休ませてください
菅野が休んだ内容とは種類が違うと思うけど、

共通点は、同じだ、

勤続疲労だ(金属疲労)は、ガムシャラヒーローということだ、
丸の移籍以来、丸の前を殆んど,
打ちながら、バットの成績では、三冠王に近い成績をおさめてきた。
(今、打撃成績は、
打率5位ー313、
本打1位ー21本、
打点2位ー47本、
である。
2番打者で、打点も本塁打も稼いでいる。

「恐怖の2番」という異名を取りながら、野村克也に、坂本は2番タイプじゃないと言われてきた。

エンゼルスなら、トラウトが2番で坂本、その次が、大谷翔平が3番で丸である。

坂本は、
「自分がキャプテンになってから、優勝が出来ていない、今年こそは、優勝を本気で勝ち取ろう」
と、本気でナインに呼びかけながら、

①出塁率をただひたすら上げることと、
②八面六臂の天狗のようなショートの守備、ピンチの時の内野をしめる、投手へ声かけ、
を、頑張ってきた。

ただ、此の所、
ショートの守備に関して、送球が乱れる、ワンバウンドすることが目立ってきた、以前には全くなかった事だ。

腰が痛いのだ、
恐らく、泣きたい程痛いというのを我慢している。

同じスポーツマンとして、これらの腰痛の痛みの経験者はよくわかるはずだ、
少し長いくらい休んだくらいでは、どうしようもない、
どこか、気の利いたマッサージや整体ぐらいなどで、治療できるなら、重症ではない。
数日間、休養をとっても、寝ても立っても、温泉などに入っても、効果は、無い。

悪化していくだけだ。


原監督自身もよく、わかっているはずだ。
優勝争いの時期まで引っ張っていては、かえって危ない、


今、休ませて、完全治療だ。
2019/06/19

中島宏之 逆に豪快3ランー昇格で、オリックスにぶつける


(元 侍ジャパンー中島宏之 # 背番号5)




🔶中島は、2軍で、右にホームランを打ったらしいので、その調子で1軍でも打ってほしい。
🔶マシソンは、故障はしょうがないので、この際じっくり治して、シーズン終盤に備えてほしい。


🔶巨人予想スタメン

投手 位置 選手名 投 防御率
先発 (投)20歳 高田萌生(ホウセイ) 右 まだ無し、、気迫のこもった投球、3年目右腕。昨季は二軍で最多勝、最優秀防御率、最高勝率のタイトルを獲得。

🔶概ね、下記の打順で、固定化しつつある。
①然し乍ら、坂本の体調が危ない、真の長期離脱にならない為に、早く完全休養させるべきだと再三再四言ってきた。坂本の代わりは、今ならいるが、肝心なシーズン終盤時における広島対決には、坂本本人が必要だ。だから、今こそ休ませるべきだ。
②亀井が疲労気味なら、1番に若林を入れるべきだろうが、坂本休養なら、重信ー若林ー丸ー岡本がイイ。
③代打の何処かに、中島を入れて、元オリックスとして対抗させたが良い。
④投手は、20歳対決である。どちらも意識して燃えているだろう。

⑤クックを試験的に使いたい。田原はあかん。


打順 位置 選手名 打 打率 最近の打率
1 (右) 亀井 善行 左 .298 .300
2 (遊) 坂本 勇人 右 .315 .286
3 (中) 丸 佳浩 左 .297 .150
4 (三) 岡本 和真 右 .258 .273
5 (一) 大城 卓三 左 .281 .176
6 (二) 若林 晃弘 両 .424 .444
7 (左) 重信慎之介 左 .317 .462
8 (捕) 炭谷銀仁朗 右
9 (投) 高田 萌生 右


ーーーーーーーーーーーーーーーー
🔵オリックス予想スタメン

投手 位置 選手名 投 防御率
先発 (投)20歳 榊原 翼 右 2.37、10登板ー3勝3敗


打順 位置 選手名 打 打率 最近の打率
1 (二) 福田 周平 左 .250 .500
2 (三) 安達 了一 右 .091 .333
3 (右) 吉田 正尚 左 .267 .250
4 (左) ロメロ 右 .277 .190
5 (一) 中川 圭太 右 .281 .176
6 (遊) 大城 滉二 右 .271 .333
7 (中) 武田 健吾 右 .200 .200
8 (捕) 若月 健矢 右 .165 .273
9 (投) 榊原 翼 右

🔵最後の打席で、伏見が左アキレス断裂の故障になった。