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2019/06/30

初球‼️バット一閃、坂本のライトフェンス直撃弾





最終的には、
8回表ー

若林の併殺打の間に、1点を入れて、
3ー3の同点。

そして、
9回表ー
2死からだった。
③亀井が、ライトへのヒットで出塁。ランナー1塁。
④坂本が、初球を振り切ったー真ん中低めの初球ストレートを、強振。ライトフェンス直撃のタイムリーヒットで、勝ち越し点をあげた。ほとんど、ホームラン性。昨日のホームランも9回表だった。やはり、坂本主将は恐るべき2番打者、クラッチヒッターである。今日は3安打の猛打賞。初球から、見事に振り切るのが坂本の味だ。

巨人4ー3ヤクルト

打たれた投手は、
あの秋田県立金足農業の石山だった。負け投手になった。

9回裏は、中川が抑えた。

勝ち投手は、8回を抑えた大竹になった、久し振りの初勝利。いいことだ。

ヒット数は、結局、
11本対15本であった。

単純に、ヒット数の単純比較ではなく、どのタイミングで打ったかどうかなのだ。

15本も打って負けたヤクルトは、悔しいだろう。

こんな試合を、ひとつひとつ拾っていくことは、優勝に近づいていくということだ。
2019/06/30

豪雨の中、ものともせず、突っ走る





サニブラウンー
圧巻、200m決勝、20秒35で優勝の2冠。


博多の森で、、豪雨多湿の中、、走りきったー世界にはばたけ。
2019/06/30

バントしないんかい❔



今日の分かれ目だった。

巨人2ー2ヤクルトだった。
ヒット数は、4本ー11本。
同点で、、ヒット数がこんなに違う。
ヤクルト高梨に完全におさえこまれていた。特に、あの丸が。
メルセデスは、とうに代わっていた。


🔶6回表ー巨人の攻撃

先頭バッターの
岡本が、珍しくも、ライトに2塁打を打った。少ないチャンスが来た。
次打者は、あくまでも、強行策、でも進塁打も打てないー1死。
若林ーも凡退。ー2死。
ビヤヌエバー凡打ーチェンジ。

あまりにもお粗末な攻撃、

送りバントできないんかい、
1死で、3塁なら、一番得点しやすいではないいか、
ヒットが難しいから、スクイズでも、犠牲フライでもなんでもできるはずだ。
高梨の攻略の糸口になるではないか。

いつもかつも、強行策なら、広島やソフトバンクには勝てない。

大城が下手なら、バントが上手い打者を代打にすべきだった。

今日の試合のポイントだった。

🔶腹監督は、どうも大城を買い被りすぎている。
依怙贔屓か❔大城には
5番バッターの器量はない、不足である。強行策だけで勝てる実力は今の巨人にはない。

次の7回表のチャンスには、
ランナー1塁を、山本が送りをした。
遅かったね。

ヤクルトが1点追加して、

巨人2ー3ヤクルトになった。

一点差で負けるか、巨人軍さま。

2019/06/30

坂本勇人に大分県長湯温泉湯治を勧める




東北みちのくひとり旅ではないが、、

🔶主将修行を、
踏ん張っている坂本勇人に、長湯温泉(ながゆ)湯治を、、勧めたい。
🔶大分県に位置する世界一日本一の炭酸泉(ラムネ温泉)で、内臓、心臓を治療して、スポーツマンの身体的治療につなげたい。坂本の疲労回復、心身の回復、腰痛筋肉痛の回復、を図りたい。
🔶飲泉(温泉を飲む)も、また良い。

ーーーーーーーー

巨人ーヤクルト (あきたこまち)
メルセデス(左手)ー高梨(右)

🔶
①原辰徳監督は、草臥れても亀井、疲れていても坂本、パットしなくても岡本多用説で行くのかな。
②メルセデスをちゃんと勝たせて欲しいー何故ならば、その潜在力の高さで、優勝の鍵はメルセデスが握っているのではないかと思っている。
②4番打者岡本は、今後考えられない、クライマックスや日本シリーズを勝ち抜く主砲とは言えない、打順落としたり1軍に位置させるのは、効果がない、一回、2軍に降格させて、打撃、守備、送球、走塁を、オーバーホールさせよう。
③代打陣は、阿部も中島も大城もつかいたいが、代打の一発屋はなかなか難しい。
④救援陣の充実を図りたい、リリーフから、クローザーへスムーズな繋ぎー高木、澤村、野上、鍬原、大竹、クック、アダメス、デラロッサ、中川、
⑤いざという時の、コントロール。精神力。
⑥足の攻撃ー走塁、次の塁、盗塁、盗塁技術、勇気、エンドラン、バント攻撃、バント技術、セーフティバント、スクイズ、
⑦捕手ワークー配球リード、テンポ、観察、強肩、コントロール、離塁刺す、大きな通る声(先日、楽天ベテラン細川捕手にやられた経験)、球審とのコミュニケーション、
⑧若手、新入り者を積極的に登用したい。育てること。


打順 位置 選手名 打 打率 最近の打率
1 (左) 亀井 善行 左 .275 .118ー亀井は疲労困憊だから、休ませたが良い。重信かも、
2 (遊) 坂本 勇人 右 .300 .111ー本塁打一発で復活するなら奇跡。慢性ようつうを湯治で治したがいい。
3 (中) 丸 佳浩 左 .310 .409ー安定感抜群、丸の弟子が少しずつ拡大している、
4 (一) 岡本 和真 右 .255 .167ー打率ひどい、2軍降格が妥当、本人が反省していないのか、気付いていない鈍感なのか。
5 (右) 陽 岱鋼 右 .302 .000ー昨日の2点は秀逸だが、前後は淡白で雑、守備は本物、原さんは
新し者好きで、山下航汰デビューが、待たれる。
6 (二) 若林 晃弘 両 .327 .118
7 (三) 山本 右 山本も打撃がイマイチぱっとしない。増田かも、
8 (捕) 炭谷銀仁朗 右 .リードの仕方は商売道具だろうが、巨人捕手陣には伝授すべきだ。
9 (投) メルセデス 右 落ち着いて、投球すれば安定して勝てる筈だ。要は穏やかな精神力と身体体幹だ、走り込みだ。桑田に学ぼう。