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2019/07/02

今日からー球宴前9連戦、甦って欲しい菅野、坂本


亀井義行7号先頭打者ライトスタンド中段ソロホームラン

ビヤヌエバ8号レフト中段ソロホームラン20試合ぶり

坂本勇人23号ライトスタンドソロホームランー復活か⁉️

丸佳浩14号左中間ソロホームランーー顔でかっ



気になる菅野のたちあがりー
慎重に丁寧に気合い入れて投げた。

🔵1回の表ー中日
①平田ー唸りを上げた高めの吊り球、空振り三振。1死。
②京田ーセカンドフライ、2死。
③大島ー当たりの良いファーストライナー、大城良くとった。三者凡退。チェンジ。
この流れが、1回のウラにつながる。


🔶1回ウラー巨人
①亀井ー2球目ど真ん中147kmストレートをバット一閃、ラウトスタンド中段に突き刺さる、此れぞ斬り込み隊長の打った瞬間の当たり。おそらく19歳清水の失投。ー(ストレート、練習通りというコメントの亀井)
中日0ー1巨人

②坂本ー強打引っ張って、サード強襲ヒットと思ったが、審判は高橋のエラー。ヒットでしょう。
③丸ーセンター前にヒット。ランナー2塁1塁。
④岡本ー空振り三振、情けねえー、1死。
⑤大城ーライトフライ、凡打ー情けねえー2。2死。
⑥若林ーちゃんと四球を選ぶ、満塁。
⑦ビヤヌエバー2-2から肩口に死球、押し出しもらう。ビヤとしては、打点だから良かったろう。本当は、ハリケーンのようなグランドスラムをきたいしている所だった。
中日0ー2巨人

⑧炭谷ーボテボテのサードゴロ、まあよか、チェンジ


🔵2回表ー中日
高橋周平にセンターヒットを打たれたが、無得点に抑えた。



🔶2回ウラー巨人
①菅野ーセンターへのホット。
②亀井ーレフトへのヒット、
③坂本ーサードゴロ、1死ランナー3塁1塁。
④丸ーセカンドゴロの間に、1点を上げる。
中日0ー3巨人

④岡本ーサードゴロ、情けねえーチェンジ。



🔵3回表ー中日
清水、ライト線にポテンヒット、
平田ー左中間に2塁打。ランナー3塁2塁。

ピンチだったが、なんとか、うちとる。


🔶3回ウラー巨人

ビヤヌエバーフルカウント6球目、真ん中低め138kmスライダーを、軽く掬い上げて、レフトスタンドソロホームラン、さっき打てばよかったのに。20試合ぶりだった。矢張りローボールヒッターだね。コーチ達がロングティーなど、打撃練習を必死に支えている。
中日0ー4巨人


🔵4回表ー中日
無得点


🔶4回ウラー巨人
①菅野ー見逃し三振。1死。
②亀井ーセカンドゴロ。2死。
③坂本ー真ん中高め144km直球、打ち損じ、やけに高〜いセカンドファウルフライ、チェンジ。完璧に戻ってはいない、



🔵5回表ー中日

2死後、
代打 の三遊間の当たりを、坂本、好捕して、下手投げで投げるが、オーバー、記録はヒット。こういうスローが多くなったのだ、最近の坂本は。つまり、腰に問題があり、しなやかにしゃがめず、下半身の粘りがなく、雑な手投げのスローになっているのだ。ゴールデングラブの坂本には皆無だった現象だ。菅野は4安打目。
平田は、セカンドフライにうちとる。



🔶5回ウラー巨人
(投手は、清水→祖父江)
①丸ーツーベース。
②岡本ーまた三振、情けねえ。1死。無死2塁の丸を還せない、進められない4番なんて。悲しい。右打ちができないのか、必死さも何も無い。球宴に出る資格なし。坂本も菅野も腰で救援に出る資格なし。
③大城ーショートゴロ、2死。
④若林ーショートゴロ、チェンジ。


🔵6回表ー中日

三者ももひき、無得点。


🔶6回ウラー巨人

①ビヤヌエバー先程は追い込まれていたのでコンパクトにいったというコメントだが、大振りの強振に見えた。今度は、右手に打球が当たって、死球になった。(今日、二個目)
②炭谷ーセンターフライ。1死。
③菅野ーバントの構え、しっかりと出来ました。自分の為に。2死ランナー2塁。
④亀井ータイムリー欲しい所だが、レフトフライ。チェンジ。


🔵7回表ー中日
🔶菅野は続投。4安打、未だ無四球。良いことだ。
①高橋周平ー打率トップ、打ち損じ、大きなフライがライト壁際に、陽岱鋼が軽くキャッチ。1死。
②井領ー詰まって、レフトフライ。2死。
③福田ー高め吊り球、空振り三振、チェンジ。



🔶7回ウラー巨人
(🔵投手は、岡田左腕、)
①坂本ー出ました、真ん中低めの3球目の145kmストレートを、逆方向に打ち返した、秋田茜空ホームランのように、復活方だったか、23号ソロホームラン。ランキングもトップタイに並び返した。
中日0ー5巨人

②丸ー坂本と丸は連動していると言った、シンクロかも。真ん中高めの6球目146kmストレートを左中間スタンドソロホームラン。双方、逆方向に叩き込んだ。二者連続ホームランだった。
中日0ー6巨人

③岡本ーも続いて欲しいが、ひとり門外漢。1死。坂丸から学ぼうとしているのか❓
④大城ー凡打。
⑤若林ー凡打、チェンジ。


🔵8回表ー中日
ピンチは迎えたが、なんのことはない。


🔶8回ウラー巨人
①ビヤヌエバー空振り三振、1死。
②炭谷ー見逃し三振、2死。
③菅野ー突っ立ったままの三振。チェンジ。後ろのダグアウトに引っ込んだと思ったら、再度出てきた。完封のために。



🔵9回表ー中日
🔶この9回まで、菅野のスピードが落ちていないことを、立浪氏が、高評価した。立浪氏は、元中日だが、あのPL学園のショートで主将だった、ルーキーで即1軍デビューした。彼の解説ぶりは、いつも参考になる、紳士的で肯定的評価で、双方のチームの選手を励ます。監督になったら、物凄く強いチームを作ることは、間違いない、。早く、監督になって欲しい。

①大島ーファウルフライで、1死。
②ビシエドーボテボテのショートゴロで、2死。
③高橋ーあたり損ないボールが、2塁ベース付近にー若林廻り込んで、投げるも逸れる。記録はヒット。(どうしてもヒットじゃないだろう、エラーだろう。)

④代打堂上ー大きな大きな伸びるライトフライ、ライトの壁に当たりそうなのを忍者陽岱鋼がキャッチしてくれた。あの当たりを好捕出来るのは、陽岱鋼とイチローさんだけだ。ゲームセットで、
気付いたら、
菅野智之の完封勝利は、今年初だった。


明日の試合は、(2/9連戦)

中日ー巨人戦
吉見一起(右)ー桜井俊貴(右)

2019/07/02

丸山とトランプと安倍に於ける一考察





丸山と、トランプと、安倍についての一考察
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①対ロシアについて

🔶丸山穂高
ー北方領土四島返還を、手段として、自分のスキルアップの手柄にしたい。

🔵トランプ
ー本質は上に同じ。対ロシアについて、イニシアチブをとりたい、友好して、貿易をして、アメリカ傘下にして、新冷戦における「米中戦争」の大きな右腕にしていきたい。次は、同時並行で、(新宇宙戦争「ニュースターウオーズ」)のシナリオを書いている。

🔴安倍総理
ー本質は上に同じ。ロシアの太平洋側の海に出て行く出口として、「新日露戦争」で、イニシアチブを完全にとりたい。


②戦争について

🔶丸山穂高
ー戦争が好きなのだが、現実の戦争とゲーム機器などの戦争ゲームを混同している。国家的というよりは、個人的に戦争をもってして、何かを得策や功名を得ることを、目的としている小さい人間である。

🔵トランプ
ー事実上の戦争商人、現に日本に数百億円以上のハイテク武器を売り付け、其れと、日米貿易摩擦を、ごちゃ混ぜにして交渉を優位にしようとしている。また、どこでも良いから、戦争の火付けをして、ビジネスにして、最終は、アメリカファーストを現実化しようとしている。白人男性社会を頂点として、其の他の女性や、その他多数の諸民族国家などは肯定していない。増して、LGBTの人権などは考えてもいない。これでも、彼を支える得票が集まるアメリカは異様で異常な国家である。およそ、民主主義国家では無い。


🔴安倍総理
ー丸山の戦争理論は表向きに批判しているが、ウラでは応援している。もちろん、戦争肯定者で、トランプとはビジネスパートナーである。拉致事件はジョーカーという切り札に使っている。


③将来の目標

🔶丸山穂高
ー彼に対して、賛否両論出たとしても、何をも感じていない。自分は東大出身で、一番頭がいいと思っている。あれこれ有れども、右系の戦争肯定者の日本のトップである総理大臣の座を狙っている。その為には、上の人にはすぐ靡く。

🔵トランプ
ーアメリカのトランプを通り越して、世界のトランプになること。序でに、ノーベル賞を頂こうとしていて、それを持って、すべてに正当化している。

🔴安倍総理
ートランプの一の子分になりながら、岡っ引きになりながら、アメリカのおかずのおこぼれをもらいながら、日本とアメリカとのビジネスパートナーとして、利益を生み出し、韓国、北朝鮮と中国との融和をいち早く図りながら、アメリカのコバンザメの位置から、実質は、抜け出していることをほくそ笑んでいる。そうして、東アジア及びアジア全体のトップとして、全世界に、「新・大日本帝国ーグレイトジャパン(当然、日本国憲法の改悪の断行をする)」として、打って出て、ノーベル賞も受賞することを狙っている。親戚の佐藤栄作おじさまを、乗り越えたい。
2019/07/02

歩くアンフォーストエラー、、大坂なおみ



限定された白のユニフォームのように、白けきった。
頭の中が、白うくなった。

ロンドンのウインブルドンの白い霧が、深くふかく立ち込めた。


わずか、80分間の、負け試合だった。

プティンセバの、堂々のストレート勝ちだった。
ランク2位の大坂は、初戦敗退だった。

大坂なおみも、時々は、、良いサーブを決めたが、

概ね、自分のミスの連続だった。

相手の長所というよりは、大坂の自分の中にある問題のミスだった。

「アンフォーストエラー」

プティンセバは、ロシアの24歳ー163センチで、大坂と相対したときは、
大人と子どものようだったが、

よく粘り、自己の特長のスライスなどを繰り出した。

これで、
大坂に、3連勝である。


大坂なおみは、
ミスだらけは、何も成長していない、サーブが入らない時、前進して、サーブアンドボレーをするときも、
安直に外していた。

プティンセバは、いつも、粘り腰だったが、
大坂は、力まかせで強引に押さえつけようとして、常に冷静ではなかった。いつもイライラしていた。
イライラを、ボールにぶつけようとしていたー
それでは、勝てんわ。



視聴者の私たちも、
イライラしてきて
応援する気も、失せていった。

何だろう、この選手は、と言いたくなる。

茨木のりこの、詩をうたいたくなった。

ばかものよ、、、、、

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「自分の感受性ぐらい」

ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて



気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか



苛立つのを
近親のせいにするな
なにもかも下手だったのはわたくし



初心消えかかるのを
暮らしのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった



駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄



自分の感受性ぐらい
自分で守れ
ばかものよ

 
茨木のり子
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たとえ、
負けたとしても、錦織のテニスが気持ち良い。


大坂なおみは、
数人んコーチの指導で効かないなら、

日本の何処かの禅寺で、修行でもしないと、、、回復不能であるー