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2019/07/14

坂本勇人ー三冠王を狙え




坂本勇人は、今年、三冠王を獲る。

①今年の坂本勇人は、必ず優勝をすると決意して努力してきた、移籍した丸に3番打者を任せ、安心して打撃に専念してきた。従って2番打者として、チームの為に、ひたすら、出塁率を上げようとしてきた。

②だから、打率が上がってきた。左に引っ張り、真ん中に打ち返し、右に流し、また強打して、ヒットを生んできた。だから、打点も上がってきた。

③全方向に強打強振することによって、本塁打も飛躍的に伸びてきた。

④丸中心で、坂本ー丸ラインで、球種の会話をして、徐々に、コミュニケーションを、拡げて、全員の情報で、相手投手を分析して、攻略にかかった。このプラス効果は、坂本自身の、本塁打、打率、打点を上昇させた。

⑤従って、波の上下はあったものの、坂本が落ち込むことなく、打撃は好調である。

⑥ペナントレース後半戦に向かって、他チームが巨人軍包囲網を作ってくる(主力陣、防御率が高い方の投手を巨人戦に向ける)と予想されるが、自分のチーム事情によりと照らし合わせて、楽勝の勝利を取りに行き、クライマックス狙いで、3位以上を、ねらう。巨人軍はどちらにしても、打撃力と投手力が上がり、総合的にチーム力が上がる。

⑦最終的には、巨人軍の優勝と共に、坂本隼人の成績も相乗効果的に上昇して、三冠王をとれる状況になる。

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打率ランキングー現在5位
順位 氏名 打率 本塁打 打点
1高橋 周平 (中).320 6 47
2丸 佳浩 (巨).312 16 49
3鈴木 誠也 (広).310 19 52
4糸井 嘉男 (神).309 5 35
5坂本 勇人 (巨).303 25 63

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本塁打ランキングーー現在1位
本塁打 本塁打 打点 長打率
1坂本 勇人 (巨)25 63 .566
1ソト (デ)25 54 .517
3山田 哲人 (ヤ)22 49 .564
4村上 宗隆 (ヤ)20 63 .485


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打点ランキングーー現在1位
打点 打点 打率 得点圏
1坂本 勇人 (巨)63 .303 .312
1村上 宗隆 (ヤ)63 .234 .272
3ソト     (デ)54 .240 .211
4鈴木 誠也 (広)52 .310 .221

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7/15(月曜日)

巨人ーヤクルト戦 〜長野球場、ヤクルト主催ゲーム

櫻井ー石川左

べラン石川をどう立ち上がりから攻略するかが、一つのかぎ。
①ランナーに出る、
②足で揺さぶる、ランエンドヒット、
③石川左腕の右打ち、又は逆打ちで、プレッシャーかける。
④巨人内のコミュニケーションを豊富にして、情報で石川を潰す。

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(予想打順)

①右、左、亀井ー亀井1番が安定した攻撃力を産み出している。足もいい、守備もいい、ホームランもある。
②遊、右、坂本ーオールスター戦で笑顔が多かった。その笑顔でスタートダッシュする。大きな差で優勝して、三冠王もとってほしい。
③中、左、丸ーコンスタントに頑張り、ナインを引っ張っている。丸効果が拡大して口々に球種など交換しあっている。
④左、右、岡本ー未だ本調子でない、オールスター戦で何を学んでいるのか分からない。向上心が無いのか。4番を外して欲しい。
⑤一、左、大城ー集中して、精度を上げた打撃力を付けてほしい。必要なのは、本塁打ではなく、打点だ。
⑥三、右、北村ー2軍で2位の成績。返り咲きがビヤヌエバよりも期待できる。打順は若林より後ろか。
⑦二、両、若林ー走攻守、遥かに高いポテンシャルがある。安定した打撃力向上が課題だ。チャンスメイキングだ。
⑧捕、右、炭谷ー配球が高評価。桜井をリードしてほしい。中継ぎ以降も大事である。小林も育てて欲しい。
⑨投、右、桜井ー球威抜群、さらに気持ちを入れて集中した投球は圧巻である。
2019/07/14

白鵬が嫌われるところ




張り手を必ずする、


必要以上に、叩く、、ボクシングじゃるまいし、、


終わった後、だめ押し、ダメ出し、突き放しをして、相手がけがしそうになる、

多くの力士は、勝負が終わった後、
相手が怪我しないように、手を添えたり、、助けたり、する
関取は、そんなところが、優しく強いと思っていたが、、


ーー白鵬だけは違う。

白鵬の相撲をみるとき、
いいところより、

悪いところが目に入り、嫌になる。
勝つためには手段を選ばずが、、毎回見える。

悲しいことだ。ー

今場所、相手が下に潜り込んで
そのまま、潰してしまって。白鵬が勝った試合があった。
勝負は決した後、
白鵬は、ずっと、乗っかったまま、退けないで、両腕で、押し付けるようにして立ち上がった、、
つまり、
自分自身は、汚れないで、相手はもっと、押さえつけられて汚れまくった。
下の力士は。胸も顔も泥だらけになっていた。
白鵬が、手をとって貸して、起こし助けるシーンが無かった。
貴乃花など、必ずしてくれた所作である。

今日の白鵬ー正代戦も、似たような相撲になった、

ゲストに来ていた吉田沙保里も、
白鵬と、同類項の狼のような獰猛な動物であり、
ますます、両方とも大嫌いになった。

審判員や、横審たちも、白鵬にだけは、忖度しているか、遠慮している。


こんな、人たちには、
正義、とか、
正々堂々、とか、
清廉潔白、とか、

の価値観ものさしがない。


こんな人が、横綱なんて、許したくない。
見苦しい。


力士は、よく武士だと言われるが、、、白鵬は、武士ではない。武士道がわかっていない。