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2019/11/30

此れは、エルボーやカチ上げではありません。合法的な技です。




美しい彼女ができて良かったですね。

母校新潟工業高校ラグビー部に、
300万円の芝生を寄贈した時は、ビックリしました。


真剣な笑わない顔で、
敵オールブラックスの、弱い肩に当たります。


実は、
笑わない男は、
笑えないのではありません。

笑うときは、、いっぱい笑います。
決勝進出できたときは、泣きました。


張り手やカチ上げや、エルボーをして、理不尽な態度をする卑怯なHとは、違います。
2019/11/30

キン肉マンの足





カモシカの足、

サラブレッドの足、


丸太ん棒のような足、



右フランカーとしてのタックルに踏み込む足


筋肉のつき方だったら、負けない私の足、


黒い弾丸と異名をとった私の足、



1日、1000本のゴールキックを蹴り込んだ足、



10本中7本は、ゴールポストに当てられた足、



得点王になったキックとトライを稼いだ足、
2019/11/29

投手は、アンガーマネジメントが一番大事




中日ロドリゲス、退団決定的
巨人に来てもらいたいと思ったが、考え直した。

豪速球の左腕だけど、安定していない、、
アンガーマネジメントに、難あり。


大坂なおみに、さも似たり。
2019/11/29

総理が、、白状するか、言い訳するか





仕分け番号の、60から63番まで、
総理大臣、内閣官房長官が、、使ったものらしい。。。。

中曽根氏の、お陀仏様が、背中を押したか。

少しずつ白状し始めるか。
内閣府も
完全無視の、とぼけ。

忖度というよりも、自己弁護。
東大出たちのエリートは、、あくまで、自己弁護の人生なのか、

国家公務員になるってのは、、そんなにチンケな事なのか。
みんなで、「お主も悪よのう」のワンティームに入ることなのか。

我が子に、正直、、真実は言えるのか。
2019/11/28

烏天狗の体脂肪率6パーセントの心情はターミネーターか⁉️




新庄は、剛堅ボディー、体脂肪率6パーセント。


引退という肩書きから、
自由契約選手という肩書きで、


他球団(海外含む)と契約できるようになった。

しかし、果たして、47歳の復活は成り得るか、
成っても、半年間か❓


他の選手並みに、調査はするだろうが、どうなるか、
場賑わせだけでも、入場者は増えて、、お金になるだろうが、どこの球団が、そんな冒険をするだろうか。
2019/11/28

(正直は最良の策)から、、世の中の嘘つきたちが最悪の策ばかりつくっている




名簿は、、、復元出来ないという菅氏。


反社会の人と、、写真をうつしていたことなどの証拠がーーーしらばっくれていることが、判明するからだろう。
記者団の質問に、おたおたする菅氏。見苦しや。



安部氏も、
菅氏も、、


嘘つきは泥簿の始まりだ
ということを、認識しておいでか。

公文書ドロボー、
税金ドロボー、
国民の信頼ドロボー、


デジタルデータは、、必ずやあるはずだろうが。
こんなことが、いつもいつもまかり通る自民党与党、内閣府。

そこのけそこのけ、、、あべーかん(あかんべー)通る。


ローマ法王に、、、懺悔しても、、、罪は許されません。
沢尻エリカも、、、どんなに優秀な弁護士を高額でつけても、、嘘ついたらいかんでしょう。

プライドを捨てて、
正直になんなはれ。
2019/11/28

川井、吉田沙保里、栄、学長たちは、イジメパワハラの巣窟であるー懲戒免職である。



川井を胡散臭く感じる。

川井の告白は、、そうだと思うが、

自分たち栄氏一派、学長一派が、そして、吉田沙保里自身が、、伊調馨に対して継続してきた、パワハラ、集団イジメ、モラハラ、セクハラ、無視、忌避、
についてはどうなのかと、
いつも疑問に思う。
未だに、スポーツ庁も文科省も、解決していない。
それが罪作りだ。

教職員同士の集団いじめに比して言えば、酷似している。
つまり、栄、学長、吉田沙保里、川井姉妹、土性たち一派はみんな、
懲戒免職である。
オリンピック代表の資格はない。コーチの資格はない。刑事犯罪とも言える。永久追放だ。




栄氏が、してきたパワハラに対して、同じ女子選手なのに、
伊調馨側には、
一度も立たなかった。


そして、ほとぼりもさめてはいないが、
非常に問題性、犯罪性のある栄氏が、至学館大学のコーチに戻ってきて、
オリンピック女子選手の要望
(何パーセントか、わからない、直ぐに圧力をかける団体だから)
オリンピック女子コーチに復帰しようとする勢いだ。


信じられない。
何故に、
栄氏がコーチ復帰なのか⁉️
いじめは、傷害罪であり、刑事犯罪である。
永久追放である。

オリンピックに出してはならない。

吉田沙保里こそは、
テレビに出まくりで、はしゃぎまくりで、ひとり結婚ドウノコウノと、逆上せまくっているが、

なぜに、栄氏の住居近辺を徘徊して、マンションも隣同士というイヤラシサが、つきまとう。
栄氏は、2回も、妻を取っ替え引っ替えして、どちらも、女子レスリング選手である。完全なセクハラである。

一頃の、ユーチューブでは、栄氏の下半身関係の犯罪性の動画が、盛んに載った。

吉田沙保里自身は、
いじめ加担者である。

自分さえ良ければいいの、超ジコチュウである。
国民なんたら賞を、剥奪されたほうが賢明だ。
2019/11/28

高木京介左腕ー巨人史上初の500パーセント




高木京介投手、3000万円、
巨人史上初の500パーセントアップ

やはり、決め手は、筋力トレーニングだった。
貴重な中継ぎの左腕だ。

今季の飛躍の要因について昨オフから取り組んだウエートトレの効果を挙げた。
「本格的に取り入れてパワーがついた。
フォームのバランスも良くなったし、スピードも速くなった。
重さじゃなくて瞬発的なトレーニングを多めに取り入れて、切れが出るようにやっている」
と説明。
体重は最大で10キロ増だったと明かした。
2019/11/28

巨人亀井義行ー1億円の夢到達。



2019年に、
ようやく、最年長で、1億円の大台にやっと到達した。
16年もかかったー小学校からの夢だった。
これまで、怪我が多く、フル出場は厳しかったが、
今季は、一番や五番として、精一杯に貢献した。
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「小学校からの夢。そこに乗せられたのは時間がかかりましたけれど、うれしい。充実した一年だった」

 今季は131試合に出場し、
主に1番と5番を務めた。
2年連続3度目の規定打席に到達し、
打率・284、13本塁打、55打点。
守備でも何度もチームを救い、5年ぶりのリーグ優勝に貢献した。
球団からは「助けてくれてありがとう」と言葉を掛けられたという。
「特に、数字には表れない守備の部分を評価していただいて、うれしい」と喜んだ。

 まさに亀のように地道に、全てを糧にしてきた。
骨折、捻挫、肉離れ…。満足に過ごせなかったシーズンの方が多い。
30代半ばを迎えた3、4年前に意識改革に着手。
「トレーニングの本を読んだりして、いろいろ勉強した」
と股関節に重点を置いてウオーミングアップするようになった。
「股関節の可動域が広くなって、ケガの不安がなくなった」。
酒は、自宅では一滴も口にせず、遠征先でたしなむ程度になった。
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三浦カズの努力と節制を彷彿とさせる。


2017年の亀井義行の大活躍をプレイバック。
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亀井がぶち込んだ。


ほんとうに久しぶりに、、、、叩き込んだ。


阿部のひさびさの2本のホームラン等で、3-0の楽勝ムードでいたが、

ロッテから、追いつかれて、同点で、
延長戦。

巨人、なかなかサヨナラを決められない。
亀井も,
善打者が2敬遠もされて、自分の連続凡打、ベンチで荒れていた。

テレビ中継も過ぎて、
12回表に、ロッテが逆に2点を入れて、2点差が開いた。(3-5)

万事休すだ。

12回ウラになって、ロッテ投手は、大嶺。

辻が四球を選ぶ。
寺内サードごろ、1アウト、2塁にすすむ。

ここで、坂本勇人キャプテンフェンス直撃で2塁打で、1点タイムリー、これでやっと1点差。(4-5)
マギーは敬遠で1塁へ、代走実松(しかいない)



ここで、再び、三度、亀井登場、
これまでの、あまりある悔しさをバットに込めた。
3球目、内角フォークを一閃。ライトスタンドにぶち込み、3ランホームラン。

つまり、
(7-5)で、

逆転サヨナラ3ランホームランだ。

すげえ、
奇跡が起きた。
(おそらくは、
最後のさいごのチャンスまで与え続けた吉伸監督ファインプレイかも知れない。事前の練習での亀井の当たりをみていて、信じていたのでしょう。これが首脳陣の力なんです。

でも、それにしても、この試合ぐらい、楽に勝てない
巨人はまだまだ立ち直っていません。

巨人はまだ、貧打です。誰かのホームランに頼っているだけに過ぎないのです。打撃コーチ解任が良いと想います。

大事なのは、

1、集中打が続くこと
2、大事な時に、タイムリーが出ること
3、逆転できること
4、確実にバントが出来ること
5、右打ちが出来ること
6、1点差ゲームが勝てること
7、投手において、四球死球がすくないここと
8、守備陣で、堅実なこと、派手さは要らず、確実なアウトが取れること
9、仲が良いこと、明るいこと、声を掛け合う事
10、くさることがすくないこと、励まし合う事
11、締める9回の先頭打者に四球を与えないこと

などなどです、
つまり、ホームランは、ばかすか、いらないのです。)

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プレイバックパート2、
マギー3連続敬遠のあと、
涙のー亀井逆転サヨナラホームラン




三日後
の6月21日の大活躍は、全巨人ファンを震えがらせたのだった。、、ーーー
この試合、亀井にチャンスの決定打の一本が出ずに、

マギーを3連続も経験して、
球場内は異様なムードに包まれた。

亀井は顔は妖気につつまれていた。

見事に、、
逆転サヨナラホームランを打った。
亀井は、打った瞬間、自信があった。見る方向はスタンドではなく、
ベンチの方を見た、渾身と確信ガッツポーズを見せつけた。シャイで控えめな亀井には、珍しいことだった。

君よ  憤怒の河をわたれ



亀井よ、がんばれ。

巨人の救世主たれよ。




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この2年後に、大活躍をして、
巨人軍を優勝に導いた。
2019/11/27

性暴力を考える




NHKにおいて、、、
クローズアップ現代

ー性暴力被害を考えるー

11月27日(水曜日)

夜10時からあった。


東京大学出身の学者である三浦瑠璃氏さんが、
自分自身が性暴力被害者だと、カミングアウトして、淡々と意見を述べていったことが、
印象的だったし、説得力があった。


私自身は、男性だが、小さい頃に、年上の男性から、性暴力を受けた。
まだまだ、
整理できていないが、

いつか、近いうちに語りたいと思う。