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2019/12/31

ハンカチ王子の斎藤佑樹の未来、将来、命運




日ハム 斎藤佑樹、一般女性と結婚、、


おめでとうだが、



来季、
好成績あげられないと、戦力外になるのではと、危惧される。
斎藤佑樹は、田中マー君と同級生だ、
高校野球甲子園決勝では、斉藤が、優勝したが、
プロに入った後は、
田中の一人勝ちだ。

もし、
戦力外が運命とするなら、
早稲田大学教育学部卒業だから、
教師への道と野球の指導者になってほしい。
切なる願いだ、

斎藤佑樹の庭に、ここにしか咲かない花がある。


2019/12/31

トップリーグは、ワクワクドキドキ




日本トップリーグラグビーに、

オールブラックスを始め、ワールドカップで活躍した有力選手が来てくれる、



頼もしい限りだ、
日本のレベルが上がる。


昨年度、ダンカーターが加入して、神がかりの大活躍で、神戸製鋼が久しぶりに、優勝した。



7人制は、別次元枠で、
東京五輪を目指す。
果たしてどこまでいけるかが課題。
2019/12/31

被害者は加害者になりやすい。




木下医師が、やっていたのは、

パワハラだ。



でも、
元凶は、ジャガー横田ではないのか????

夫である人に、虚勢をはる必要はない。
強がらないで、穏やかに自然にしとけばいい。


加害者は、被害者であることが多い。

今、言われていることは、
医者として人間として、問われていることなのだから。
2019/12/31

元気なおばさんだけど、、がんばっているねえ





自信があるのか、見せるのか?
自信が無いから、見せるのか?

何ともはや、、

山本美優さん(45)おばさんのビキニ姿ーー


格闘技の勝負をこだわってみせてほしいと思います、


まあ、見せる興行、商売だからなあ。
パフォーマンスだけなら、余計に評価が下がると感じます。
2019/12/31

どうでもいいことだが、子どもは守ってほしい





木下優樹菜とフジモンが離婚したそうな。
芸能人関係のついたはなれたは、、どうでもええけど、
いずれそうなるだろうと、感じていた。

間の子どもは、もうすでに十分傷ついているだろうが、将来を保障してほしい。
離婚で傷ついた子ども、逆に強くなっていく話はいくらでもある。
周囲の大人の課題だ。


シェリーも離婚した、、、いずれそうなるだろうと思っていた。
2019/12/30

アスリートの年末年始の過ごし方、トレーニングでどう鍛えるか





多くのアスリートにとって、


この年末年始の過ごし方、
酒ののみかた、
食事のしかた、

筋トレ、
体幹トレ、
走り込み、

友、チーム仲間とのコミニュケーション、

が、勝負を左右する。

この年度は負けが込んだが、帝京大学ラグビー部の革命は、
1か月に一回の血液検査、
食事栄養指導、
上級生が新入生のお世話をして、上意下達はない、封建制は消えた、
練習中に、3人一組のミニミーティーングがある、話し合いだ、
まるで昨今の日本代表だ。

すべての練習内容、トレーニング内容をデータ化して、それらを根拠に鍛えていく。
(例えば、
日本代表の松田は、帝京大当時、スタンドオフのポジションで、早大戦で、相手を3人いっぺんに吹っ飛ばして、
トライを真ん中にとりきった。)
その試合、3トライもとっていた。
松田は伏見工業高校の山口監督の教え子だ、父親がなくなり、松田は山口の門をたたいだ。
ーー松田は、もちろん、キックもパスも優れていて、当時から、天才と呼ばれていた。

そのころ、フルスクワットを、180KG上げていた。ワールドカップを経た現在、その重さを上げきれない。
口々に、今の日本代表の選手がいう。
相手3人をぶっとばして、トライをとるようなスタンドオフはいない、今もいない。考えられない。
田村のそんな姿は想像できない。
そんな必要はなく、3人ぶっとばしてトライをとれる仲間を育て、使い、量産すればいいのだ。
トップリーグが、面白そうだ。



東京五輪をめざす者は七月八月に開催する、

池江は、病気をのりこえ、寛解を勝ち取り、完治をねらう、
すでに、
フランスパリ五輪に照準を定めた。
捲土重来を期待したい。



ソフトバンクにゼロ勝の大惨敗をきっした巨人軍は、
2月1日(ついたち)のキャンプインまで、、、あと1か月しかない。
キャンプインした時の服装や体つきで、どのくらい仕上がっているか、精神状態は集中しているのかが、
わかると、

あの星飛雄馬の父親の星一徹と、川上哲治監督はいっていた。


もうすでに、自主トレはしているだろうが、
性根を据えて、やらないと、
巻き返しはきかない。

さらに大型強化したソフトバンクを打ち破れないだろう。
西武ももちろん虎視眈々とねらっている。



2019/12/30

ばかものの自分へ



年末に、
ある意味、自己反省総括を含め、
一編の詩を、

自分につきかえしたい。

だんだんと、自分のこころがかわいていく、
水やりができていない


気難しくなってきた、
友人のせいばかりにしている
昔はいっぱい、しなやかだったが、怒ってばかりいて、じぶんがいやになる

初心をいつのまにやら、失った、
仕方がないとあきらめている


ダメなことの一切を、
平成のせいにして、令和に向き合おうとはしていない。



自分の感受性ぐらい、守りたいが、そのいしきがなくなっちまった。
どうでもよくなったのか、
自虐しても、分析できない愚か者ー
ばかものよ


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「自分の感受性ぐらい」

ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて



気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか



苛立つのを
近親のせいにするな
なにもかも下手だったのはわたくし



初心消えかかるのを
暮らしのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった



駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄



自分の感受性ぐらい
自分で守れ
ばかものよ

 
茨木のり子







2019/12/30

また、ゆく年くる年か⁇



ゆく年くる年、、
またひとつ、歳を取る。
いくつになるのか、本当にわすれてしまう、その数字はどうでもよくなる。
芸能人等の氏名をよく忘れてしまう、そんなもんか。



大歳の市か、
かさこじぞうを思い出す。
ジョイヤッサジョイヤッサ、、、



いそいそと、街へ出かけ、大好物の寳樂饅頭を買う。
一個ー100円にもなったが、

黒餡を12個入りを買った。
妻が白餡を要求したので、白を一個追加して、ドライビングしながら食べるために、黒餡をもう一個買った。
合計1400円にもなったが、

おいしいから、
それでそれでいいのだ、


今は、九州各県に店舗ができた。


紅白歌合戦を適当に観ながら、

除夜の鐘をききながら、ねてみたい。


2019/12/30

冬の雨、、、練習に飛び出す、、馬鹿たれが




新妻の、、、こんなシェイプか、、、、過去いだき



冬の雨、、、富士駅伝に、、、、、火と燃える



冬の雨、、、、、己だけはと 、、、、鍛錬す

(雨の日、特に冬の雨の日、、、練習休みたがる先輩と後輩たち、何のために、、ラグビー部に入ったのかと恨んで、グランドに飛び出す、わざと)


かじかんだ、、指先湯気に、、、、生きている


(かじかんだ指先のボールハンドリング、、、キックのドリブルとセービング、、たまらず震えて、感覚がなくなってくる、それでも、ボールを拾う、抱くように、、
指先から湯気が出て来る、ほんとうに、、、
全身が呼吸をして、生きるガソリンを給油の為に、、20本の足先手先の手指の末梢神経におくる、
これが生きているんかなあーと実感し、
余計に精神力に集中が高まる、、、)