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2020/03/12

WHOが、パンデミックと発表。中国に忖度をしていたーはずかしい




WHO(世界保健機構)が、ようやっと、

「パンデミック」と発表。
(パンデミックとは、パン=「すべての」、デモスは=「ひとびと」という意味合い)
で、
世界中の人々に蔓延している状況である。

WHOは、中国にそんたくがあり、今まで発表を控えてきたときいたが、意味が分からない。
なんじゃあそりゃあ

と思う。

世界の一機関が、一国家に、そんたくしていてどうするのか、
平等でも公正でも、公平でもない、なんかお金でももらっているのかな???(WHOも悪よのうーでは困りますね。)

戦争的状態、病気が蔓延する状態の原因である。

今や、
ウイルステロが、世界中にばらまかれたという悪魔の進行形状態である。

そして、
A級戦犯の中国自身は、おさまっている、収束しつつあるというプロパガンダを出している。
日本のせいにしている非科学的な権力がまかりとおろうとしている。




信じられん。

★アメリカの俳優のトムハンクス夫妻も、
倦怠感と風邪気味だったが、、、検査して、二人とも、陽性だったらしい。お仲がよろしい濃厚接触者でしょう。(別にエイチな意味はない。)
トムハンクスは、「自分の健康に十分注意するように」と、
世界によびかけてくれた。

「007ノータイム・トゥ・ダイ」の最新作の
世界公開が延期「される模様。

直訳すると、「死にゆくまでの時間が無いらしい。」ーーまさに、パンデミックだ。
2020/03/12

気仙沼さ来てけらいん~~龍の松ー負けるな人間、なおもて  大自然と共に生きよ




身震いがして、鳥肌が立ってくる。

これほど、想像上の生物とされるものに似てくると、
何かの暗示なのかと、人間は勝手に考えてくる。
また、
感受性がゆさぶられ、、、喜怒哀楽のこころの感情がほとばしる。

ことしの流行で言うと、「麒麟がくる」
というように、麒麟やほんものの竜にみえてくる。



岩井崎の先端部に立つ龍(辰)の形をした松は、
東日本大震災の津波によって、、幹や枝などが被害を受けたものの、

一部が奇跡的に残ったことで姿を現したものです。

高さ約2.5m、
幹周り約1.7mで、


大きく曲がった幹と折れた枝が、

まるで龍が昇る姿に見えることから、
「龍の松」と名付けられました。


その後、大震災から時が経ち、
傷みが激しく一時は枯死状態となりましたが、復興のシンボルとして長く保存する為の加工が施され、

平成28年に、、、
現地に設置されました。

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参考文献として、お借りしました。

竜(りゅう、りょう、たつ、龍)は、
神話・伝説の生きもの。

西洋のドラゴンとの違いについては当該項目参照。
旧字体では「龍」で、
「竜」は「龍」の略字である[1]が、
古字でもある[2]。

「龍」は今日でも広く用いられ、人名用漢字にも含まれている。

中華人民共和国で、制定された簡体字では「龙」の字体が用いられる。

英語の dragon(や他の西洋諸語におけるこれに相当する単語)の訳語として、
「竜」が用いられるように、巨大な爬虫類を思わせる伝説上の生物を広く指す場合もある。
さらに、恐竜をはじめとする爬虫類の種名や分類名に用いられる saurus(σαῦρος、トカゲ)の訳語としても、
「竜」が用いられている。


このように、今日では、広範な意味を持つに至っている。

目次
1
中国の竜
2
ナーガと仏教の竜王
3
日本の竜
4
道教の竜王
5
ドラゴン(西洋の竜)
6
脚注
7
関連項目
中国の竜[編集]


「九龍図巻」陳容画(南宋)、ボストン美術館蔵
詳細は「中国の竜」を参照


中国の竜は神獣・霊獣であり、
『史記』における劉邦出生伝説をはじめとして、
中国では、、、皇帝のシンボルとして扱われた。

水中か地中に棲むとされることが多い。

その啼き声によって雷雲や嵐を呼び、また竜巻となって天空に昇り、、、、
自在に飛翔すると言われ、

また口辺に長髯をたくわえ、

喉下には、一尺四方の逆鱗(げきりん)があり、顎下に宝珠を持っていると言われる。

秋になると、、、
淵の中に潜み、、、、

春には天に昇るとも言う。


中華人民共和国内モンゴル自治区東南部、遼寧省西部に、、
紀元前4700年頃-紀元前2900年頃に存在した紅山文化の墳墓からは、ヒスイなどの石を彫って動物などの形にした装飾品が多く出土している。

恐竜など大型動物の化石は、、
竜の骨(竜骨)と信じられ、長く漢方の材料として使用された。


竜を意味する辰は、
十二支における12種類の動物の一つである。
また、竜生九子という9つの子を産んだという。


青木良輔は、
竜の起源は、古代に、、、長江や漢水に残存していたワニの一種(マチカネワニ)であり、
寒冷化や人類による狩猟により絶滅した後、、、、
伝説化したものだと主張している[3]。

これは現在残っている竜の図像の歴史的変化からも窺えるとのことである。

一方、東洋における竜やマカラは、ギリシャ神話におけるケートスに影響を受けたという意見もある[4]。



ナーガと仏教の竜王[編集]
「ナーガ」も参照


仏教における様々な龍王の名。
  竜の起源は、、、中国だが、
インドの蛇神であり水神でもあるナーガの類も、
仏典が中国に伝わった際、「竜」や「竜王」などと訳され、
八部衆の一として組み込まれた。

そうした関係から、
仏教伝来以後の中国の竜もまた、蛇神ナーガのイメージから多大に影響を受けたことは想像に難くない。

例えば、道教における竜王は、ほとんどインドのナーガラージャと同じ性質を持つ。

ちなみに、、、
日本でヒンドゥー教など、、、、
他の聖典や文学などを翻訳する場合でも、それらインドの神格を「蛇」ないし「竜」とするのが通例となっている。

竜にも善悪があり、
法行竜と非法行竜があるとされる。
また、、、、
竜には、
一つに熱風熱沙に焼かれる苦悩、
二つに住居を悪風が吹きさらし宝を失い衣が脱げる苦悩、
三つに金翅鳥(こんじちょう、迦楼羅)に食される苦悩があるとされる(ただし阿耨達池に住む竜王にはこの苦悩はない)。


仏教では、
釈迦が生誕した際に、、、二匹の竜が清浄水を灌ぎ、
成道時に、
七日間の降雨を身に覆って守護した、
また、、、仏が毒龍を降伏させたり、、、盲竜を治癒させるなどの多くの説話がある。
また、、、法華経提婆達多品では、八歳の竜女の成仏が説かれている。



日本の竜[編集]
詳細は「日本の竜」を参照


「釈迦八相記今様写絵」
二代目歌川国貞(歌川国政)、19世紀
様々な文化とともに中国から伝来し、

元々、、、日本にあった蛇神信仰と融合した。

中世以降の解釈では日本神話に登場する八岐大蛇も竜の一種とされることがある。

古墳などに見られる四神の青竜が有名だが、、、、
他にも水の神として、、、各地で民間信仰の対象となった。

九頭竜伝承は特に有名である。

灌漑技術が未熟だった時代には、、、、
旱魃が続くと、
竜神に食べ物や生け贄を捧げたり、
高僧が祈りを捧げるといった雨乞いが行われている。

有名なものでは、神泉苑(二条城南)で空海が祈りを捧げて、、、
善女竜王(清瀧権現)を呼び、
雨を降らせたという逸話がある。



道教の竜王[編集]
詳細は「竜王」を参照

四海竜王 - 四海(東西南北四方の海)を司る竜王。
東海竜王 - 『西遊記』では名を敖広(ごうこう ; 拼音: Áo Guǎng)
敖丙(ごうへい ; 拼音: Áo Bǐng) - 東海竜王の三男で、哪吒に殺される。
南海竜王
西海竜王
北海竜王




ドラゴン(西洋の竜)[編集]
詳細は「ドラゴン」を参照

ドラゴンは、、、、
ヨーロッパの文化で共有されている伝承や神話における伝説上の生物である。

その姿は、
トカゲあるいはヘビに似ている。

想像上の動物であるが、、、、
かつては実在の生きものとされていた。


英語では、小さい竜や竜の子はドラゴネット (dragonet) という。
ドラゴンメイド(英: dragon-maid)は、、、半竜半人の乙女の怪物で、メリュジーヌに似ている。

脚注[編集]
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^ 『大漢語林』 大修館書店
^ 『新明解漢和辞典 第四版』966頁、三省堂
^ 青木良輔 (2001), ワニと龍 - 恐竜になれなかった動物の話, 平凡社, ISBN 978-4582850918
^ Boardman, John (2015). The Greeks in Asia. Thames and Hudson. ISBN 0500252130.
関連項目[編集]

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。
竜、龍、龙

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