2017/03/18

侍ジャパンは、劇画以上、しかし、今後はモンスター相手だ。





小林誠司のラッキーボーイたる大活躍が、
少年ジャンプの

名著ー
スラムダンクの桜木花道に例えられている。

新人ということ、
みんなから好かれているところや、
ラッキーな活躍、
ポイントは、坊主頭だ。


他に、菊池の忍者、坂本、松田、山田、青木、などの他の選手の忍者集団に近い大活躍、

今回は怪我出場なしだったが、
予選での大谷、当たりは化け物で有り、

二刀流の実力は、メジャーも一目も二目もおいている。

しかしながら、

アメリカ大陸に上陸して、準決決勝にぶち当たる相手は、誰をとってもモンスター級だ。

モンスターには、
徹底したスモールベースボールで、守り勝ち、良い処で、一発撃てれば良い。
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