2017/03/21

見苦しかった老害 石原慎太郎




老害 石原慎太郎

地に落ちたり


脳梗塞のせい、
年齢のせい、

忘れたという立派な理由のせい、


感じも平仮名も忘れた、
(作家というプライドだけが、しがみついていたが、言葉を忘れてもワープロがあれば出来るのか?
ゴーストライターを雇うか、
彼の作品は、一つも面白いと思ったことがないが)

顎は達者らしかったが、

下記のくりかえし

知らない、
一任していた


の逃げ回り、


このひとは、
どこの馬の骨かわからないところ
(あえて、差別語で表現しました。日本においては、武士も豪族も公家も皇室も武力で支配したけものであり、自分たちでは米つくりなどしなくて、支配の構造を作り続けてきた搾取層です。あえて、尊敬はしません、きちんと侮蔑しています。系図などをもっている奴らは、人でなしです。)
の武士なのか?

そのお武士として見苦しかった、
腹切りのものでもなかった、市中引き回しの上、遠島を申し付ける、
だろう(尖閣列島の何処かの無人島で、独りぼっちで、日本本土を死守しなさい。)


歴代知事は、ほんとうになさけないのですね。
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