2017/04/15

真央華麗






思い出は、美化されるというが、


なんのなんの、


浅田真央の「剣の舞」 は、

アメイジング、
ゴージャス、
トリメンダス、

マーベラス、

ジーザスクライスト、


どんな形容詞・形容動詞を羅列しても、言い表せない。

バンクーバーの演技でも、キムヨナに内容で勝っている。

キムヨナはコーチの思惑で、
万人受けする007(ダブルオーセブン)で、観衆を引き付けるのに成功した。


真央は、
あくまでも、

真摯で重厚な、
ラフマニノフで、芸術を追求し続けた、ソチもそうだった。ラフマニノフというッピアノ曲は、ピアニストにとっても、とっても難解な曲だ。

真央は求道者だ。



そして、

今、浅田真央のコスチュームが、オートクチュールだと、世界の話題になっているそうな。
今、騒いでも遅いっちゅうねん。



※ (参考文献)
オート・クチュール【haute couture】

フランスのパリで発達した,
服飾品のデザインと仕立てを行う高級衣装店。
デザインの独創性,高度な技術,高価さで知られる。

ルイ16世の王妃マリー・アントアネットの宮廷デザイナーとして知られたローズ・ベルタンが,
1773年からフランス革命時まで店を構え,貴族女性の衣服を作ったことに由来する。

しかし,近代のオート・クチュールは,1858年,パリに店を開いてナポレオン3世の皇后ウジェニーのデザイナーとなったイギリス人,C.F.ワースに始まる。
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