2017/04/27

忍の一字かな




痺れる試合3連発だった。

広島ー巨人戦

第1戦 広島0-1巨人、菅野の完封、マギーのソロ

第2戦 広島7-6巨人、広島の連打が光る。巨人追いつめるが届かず。

第3戦 広島1-0巨人、宮國も好投したが、大瀬良、殊勲の熱投、犠牲フライで1点あげる。
巨人の犠牲フライはアウトだった。
ひところ、大活躍していた阿部は今や、完全なブレーキになっているし、代打の村田は音なしの構えだ。
阿部は、この際、じっくりと休ませながら、時々代打専門、
四番マギーで、
五番村田(一塁手)で、
6番亀井(レフト)、
7番石川か重信
で、
行きましょう。


広島マツダスタジアムは、真っ赤だった、
どこの
応援席も、真っ赤だった。

昨年もそうだったが、
ここ一番の勝負どころが、強くなった。投手も要所要所で抑える好投が多い、
それに比べて、
巨人の投手は、
要所で打たれるが続いている。これは大きな違いだ。
(ところで、30億円を使った強化策の布陣はどこに消えているのかな???)


1対0で、
負けると、実はかなり大打撃なのだ。

まあ、

今後は、鯉のぼりの鯉(恋)の季節でカープがゴールデンウイークに差をつけられたら、終わりだろう。

まあ、

いいじゃないか。
反撃を期待しとこう。

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