2017/05/07

天草の活き海老





大鋸屑(おがくず)に、、  生きてるいのち、、  車海老


(宅配便がまだまだ発達していないころ、郵便物のなかに、混じって、
珍しく、木箱がとどいていた。

中味は、なんと、おがくずがいっぱいあふれていた、
ふたを空けたとたん、


飛び跳ねるもの、

大きい大きい車エビだった、

びっくりした。
生きているのだ。



生きている活きエビを、剥いてむいて、そのまんま刺身で、食べるのは、本当に美味である。

生まれ故郷天草の、特産品である。

新1号橋も、もうすぐ完成して、一層、栄えることを祈る。)


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