2017/07/10

横綱の矜持




稀勢の里さま

やせ我慢を辞めて、


プライドをすてて、

テーピングをするなら万全の処置をして、


勝とうとする相撲を見せてほしい。



それで、×なら、また休場して、治るまでやすもう、一年間でもいい。それが横綱のつとめだし、矜持だろう。


日馬富士さま

途中のかちあげは、見苦しかったね。
まるで、
プロレスか、ボクシングだったね。
横綱のプライドもなんも無いね。
そして、力技で負けました。

正攻法の技でいくのが、横綱だ。


鶴竜さま

負けが込むなら、引退だ。


白鵬さま
何だか、
勝っても、優勝しても、好きになれない、大嫌いになってきた。
相撲を取る前後の所作、特に勝ったときのダメ押し、ガッツポーズ、ふてぶてしさ、奢り、相手を舐めた態度、
地に落ちましたね。

ひたむきだったころの白鵬はどこにいったのだろう、謙虚さがすっかりなくなっちまった、
魁皇を追い越しても、
全勝優勝を続けても、

何の誇りも無い。
もう辞めた方が良い。
モンゴル人の横綱かも知れないが、日本人の横綱とは言えない。

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