2018/04/05

かわいい童顔のモンスター、大谷2本目。


(連日、大谷の画を描くのが間に合わないくらい、嬉しい悲鳴)


カクテル光線が、
赤とオレンジの色合いのヘルメットやユニフォームに
ぶち当たり、乱反射した、
でも、この23歳の若きの童顔の青年は、ぴくりとも動かず、体幹が強靭である。


出ました、連続本塁打。

今度は、バックスクリーン左、すげえ当たりだった。
バックスクリーンに飛ぶということは、投手の球威に負けずに、真っすぐ打ち返す、とても難しい当たりだということ、
飛距離が伸びてきているということで、

もうすぐ、左中間のホームランをも出る予感がするということです。
大谷翔平独特の左に押し込む独特の当たりが出る、足が速い下半身の力で打つという理想形がでることです。
そうなったら、
相手投手は投げるところなくなります。

今回の相手投手ーインディアンスの14、 17年サイ・ヤング賞右腕、C・クルバーから、
打った価値ある一発だった。


なおかつ、5打数2安打で、チームはサヨナラ勝ちだった。


大谷劇場の始まりが、
はじまりだしました。


この男は、神様ベーブルースを書き換える新しい時代を、本当につくるのかも知れない。


経済評論家森永卓郎氏は、
「もう、ただでさえ、経済効果200億円だといわれています。」
と述べていた。

今、現在、大谷のユニフォームやお菓子や飲み物がばんばん売れている。
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