FC2ブログ
2018/04/11

赤穂浪士の魂




忠臣蔵における赤穂浪士四十七士の、

魂と行動は、


多くの天災を救う、消防士、自衛隊、災害救助隊および、

歴戦の勇姿・アスリート(ラガーマン、侍ジャパン、サッカージャパン、なでしこジャパンなどなど、多くのスポーツマン、ウーマン)
に重なる。
(みんな、命をはって、自己犠牲を差し出して、けんめいにやっている。)



どこかのネクタイ族と、わけが違う。


近代における
政りごとをおこなう官僚など、政府役人は、料簡が狭く、金銭等にずるくて、国民のなやみにこたえず、
我田引水のはかりごとばかり行い、
自らの利益・利潤ばかりを、
考えている。
「お主も悪よのう」たちが何と多いことか?

そんなに、金子というものが欲しいのだろうか?
金銭依存症であり、拝金主義である。



嘆かわしいことである。


むかしなら、即時切腹であろう。名誉を重んじて、武士の情けとして、
切腹を申し渡す、
ただし、介錯人はつけない、刀の錆が勿体無い。
関連記事

コメント

非公開コメント