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2018/05/26

ヤンキースプライド 対 大谷サムライ





大谷にはじめから、、、、ブーイング、
認められた証拠だが、

はっきりいって、
ヤンキースって、傲慢不遜だね、
大都会の成り上がり者たちが、田舎もん扱いにしている、


自分ファーストで、大谷獲得競争でとれなかったもんだから、大谷をチキン扱いにした、


活躍した松井をかるく追い出し、
活躍したイチローをはやめにおいだし、自分勝手な尺度でさばく。


例え、
大谷を獲得したとしても、二刀流のトリセツよんでも、そのようには扱いはしないだろうから、
相性が、
どうだったか、わからない。

ただ、投手セベリーノは大谷に対して、実力者扱いをしている。


ニューヨークヤンキースファンも、気位が高く、プライドが高すぎて、上から目線がおおく、
嫌いだ。


大谷ぶちかましたれ。

★8回になって、
チャップマンと大谷の対戦が実現した。
振り遅れることなく、打ち返して、ファウル2つ、最後は、打ち返したが当てたバッティングになった。懸命に走ったが、ぎりぎりアウトだった。

★、気になるところは、

大谷がやや、お尻をへこませて、外角を引っ張っているところや、踏み込んだつもりでも、内角球の影響か、お尻のへこんだ部分、打撃にするどさがなく、
芯に当たっていない、それらをカバーしようとして、全力疾走をする。
これら、スランプの兆候のあらわれとみる。
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