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2018/06/13

太い注射針を数十秒、その日は立てないぐらい痛い~~ヘルメットをしばらく脱いで




★、とにかく治療、
痛いみたいだが、我慢するしかない、

後はリハビリ。

そして、お嫁さん。


◆==========

岡島秀樹さんがいうには、

自身はレッドソックス時代の2009年シーズン終盤、右脇腹の腹斜筋を肉離れ。当時最先端の新治療法だったPRP注射を受けた。

 「すぐに戦列復帰できたので、
(治療を)気づかれもしなかった。初めて話しますが、プレーオフも視野に入れてPRP注射を打ちました。(靱帯より)僕のような筋肉系の方が治りが早いそうです」と明かす。


 ただし、
「太い注射針を使うので、とにかく痛い。
時間は数十秒ですが、それがものすごく長く感じました。

その日はムチャクチャ痛くて、立てないぐらい。

2日ぐらいは痛みが続き、長い人は1週間ぐらい痛いようです」。想像を絶する激痛を伴ったという。
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