2018/07/08

翔平どん、チェスト、きばれ! 自打球の痛みを乗り越えて






アウチっ!

痛かったね。

自打球は、何処に当たろうとも痛いよね。

ドジャースのクローザーのジャンセンは、昨日の反省の元、
内角低めに投げ込んできたーカットボールを打ち損ねて、右ひざのさらのしたに自打球があたった。

右ひざの直ぐ真横である、当然よけられない、当たり所によっては、
故障になるから、充分気を付けよう。

右足が踏ん張れず、三振したあとに、びっこをひきずって帰っていった。
(なにか、大谷自身、焦っているね。)


こんなときに、
家に帰って、優しい奥様が居てくれて、冷たい冷湿布とキンキンのビールがあると、
嬉しいし、ほっとするし、治りも速くなるよね。痛みも早めに引くからね。実際。
前向きの反省も出来て、美味しく健康的な夕食があると、お風呂が上がりも自分のビデオを観ながら、闘志を燃やして楽しいでしょう。
早く結婚しよう。
焦ってもいいからと優しく受け止めてくれる愛妻が居ると良いと思います。


今日は、三振、1ゴロ、捕邪飛、三振でした。この捕邪飛の当たりが数センチでホームランでした。まあ、惜しいおしい。
セーフィティバントを2打席試みたけど、本意が分からなかったね。
当てる感触の練習だったのかな。

まあ、自打球対策も、対応修正していくでしょう。

良しも悪しきも、話題に事欠かない大谷翔平、チェスト、きばれ。
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