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2018/10/11

レオン2も、ルーシー2も。




レオンのマチルダ役は、ナタリーポートマンだった。
可愛くて、綺麗だった。

あのマチルダが成長して、スターウオーズの姫になっていた、マチルダが大人の女性の殺し屋になって、レオン2(マチルダ2)を作って欲しい。


ルーシーも面白い、
平凡な女性であったルーシーがあるきっかけで、
韓国マフィアに捕まり、下腹部にあるクスリをいれられる。
CPH4という赤ちゃんが育つ時の薬が体内で覚醒し、機能的に核爆発して、自分の能力を100パーセント使用する限界を超えて、超人になっていく。そして、自分も他人も機械も万物をのっとてしまった。

最後はスーパーコンピューターに入り込み、共に昇華した。
生死や神を乗り越えた位置まで昇り上がった。
「いつでもそばにいるよ」
というメールが来た。

神をも超えたルーシー2が、さらには、どんな活躍をするのかも面白そうだ。観てみたい。


2つともの作品やニキータ、アサシンなどは、最も凶暴なバイオレンス映画で、有名なリュックベンソン監督だ。
今、
セクハラで訴えられているが。。。。

さもありなんと思える。

リュックベンソン監督は、歴代の主演女優をものにした。
古い言葉で言えば言えば、「英雄、色を好む」である。
性暴力は充分あり得る。

スポーツ指導者が、エースの女性アスリートをものにして、
結婚したという例は、枚挙にいとまがない。現実に、身近に多くある例だ。
性欲には限りがないので、犠牲者一人二人では無い。私が出た大学内でも現存した。

これは、性暴力なのか?真っ直ぐな恋愛なのか?
具体的には男尊女卑で、おとこが力任せにおんなを押さえ込み一本した実例が多いと言える。


でも、
このリュックベンソン監督も、アメリカの最高判事も、罪を逃れる公算が大きいのではないか。
と思う。
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