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2018/10/18

正論バカ、天邪鬼、強がり勝ち組ぶる松本人志の「死んだら負け」という主張




お言葉ですが、
松本人志氏に申し上げたい


1.自分のことと重ねていない。
「あなたの娘がそうなってしまって死に急いだら、同じことを言うのか?」
という反論の意見が、一番当たっているよ。


2.上から目線の松本だ
松本人志は、
「死んだら負け」の意見で、1人でも死ぬ人が減ったら、いいと主張しているが、浅い、浅はかすぎる。


3.松本はめんどうくせえと思っている。
松本はいつもそうだが、そもそもめんどくせえと思っている
だから、論争をしないで決めつける論理を言っている。


4.苦しんでいる人のきつさ、しんどさが一つもわかっていない、わかろうとしていない。
死線をさまよっているひとの
痛い気持ちをそもそもわかろうとしないから、話にならない。

●「死んだら負け」という風に毎日毎日思っているのは、実は、当の本人が、いちばん思っている、自覚している。
それが、
毎日毎時間つづくと、
生きている感覚がなくなる、生きていようと死んでもいいやと、その差がなくなってくる。
だから、
どっちでもよくなる。

つまり、負けでも勝ちでもどっちでも良い、負けは悔しいとか思えなくなる。


勝ち続けている、負けを認めようとしない人種の松本人志たちは、
軽く、
負けは、みじめだ、じゃあ、がんばれ、負けは負け組だ、

勝ち組はなんといっても、素晴らしい。だから、そうなれと言っているだけ。
自殺は負け組、
成功は勝ち組という決めつけを言っているだけ。



5.単純だから、連呼しているだけ
●松本は、ただ、開き直っているだけ。丁寧な論争は出来ないので、
バカのいっちょ覚えを、連呼しているだけ。


6.松本が負けである。
私から言わせれば、反論に対して、丁寧に意見が言えない松本人志氏は、負けである。
テレビのメディアを使って、
ふんだんに使って、自論を「バカ笑い」を含めて、展開するのは麻原彰晃に見える。
まともな正論を言いながらの頭の中で、
次のボケを考えているその芸人根性は、生きるか死ぬかで清廉に悩んでいるひとたちに、甚だ失礼である。
いわば、精神的に何万人も殺しているかもしれないテロリストである。



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