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2018/11/20

巨人軍は小林キャノンを育てよ




巨人軍は、どうして小林キャノンを、育てようとしないのか?

1.かつて、
日本代表の捕手を務めた実力者、今でも充分にある。甲斐と同等に使える。

2,甲斐キャノンと、
匹敵するほど、強肩である。敵チームの俊足選手が、盗塁を諦めようとするほど、抑止力がある。

3.菅野の相棒
であり、ノーヒットノーランを何度もリードできる程、好リードができる。

4.なぜに、
宇佐美などの若手捕手を立てて、小林をいじめるのか。村田ヘッドコーチから
叱られる、仲が悪いと悪評を取るのか?誰が見ても、村田ヘッドの方が、無能である。

5.さらに、
次年度は、阿部が捕手回帰を宣言しつつ、西武から炭谷をとった?巨人首脳の捕手に対する育成方針が全くわからない。今年の日本シリーズは、ソフトバンクが優勝して、甲斐キャノンが、MVPをとった。それほど、保守の重要さ、強肩の重要性が示された年度はなかった。
なぜに、小林の最大長所の強権を生かさないのか????


6.小林の打撃力
は、4月まで、打率375の首位打者でもあった。
彼は打てないのではなく、打てるし、打ちやすい機会やバントの機会を十分に与えられれていない。


7.小林を、
いじめぬいて、他球団に移籍させるつもりなのか?本気で疑問に思う。原監督もそうなのか?
なぜに、阿部捕手回帰を承諾したのか?
阿部は、時々1塁、コーチ兼、代打専用が、当たり前の使い方だろう。
もう、太り過ぎた阿部がダイエットやワンばボールとの格闘を見たくない。小林専属の捕手コーチで充分である。合わせて、小林の打撃専属コーチをすればいいのだ。
阿部は、自分のことばかり考えている。もう、これ以上の伸びしろはない、数字はもう十分である。自分のことではなく、巨人軍全体のことを考えて欲しい。あとで、監督になる為の修業をして欲しい。
誰も、帰ってきた胡散臭い原監督で、優勝することを望んでいない。
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