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2019/05/26

セーフは、セーフ、自信(コンフィデンス)があるから。





大谷翔平
「セーフはセーフ、あれはセーフ」
塁審はアウトだったが、抗議して、ビデオ審議で、セーフ確定。
大谷翔平は、ご存知の通り、俊足で、めちゃめちゃ、足が速い。


岡本、元木コーチ
「元木コーチが行くぞと言っていたので、行きました、よけました、
あれはセーフです。」
主審はセーフだったが、広島のリクエストありの審議で、セーフ。

🔶これが広島に対しての勝越し点だった。
本当のことを言えば、岡本和真は、鈍足で、足さばきが鈍臭い、めちゃくちゃ遅いからのタッチアップストップだったはず。
センター野間からの返球が、會澤捕手左側に大きく逸れたので、滑り込んでタッチかわしてのセーフだった。
結果オーライだったはず。

🔶元木コーチの指示は、勢いで言ってるだけで、大博打だった。
それを評価する原監督は、采配ミスである。次の打者に期待した方が余計に確率がよかったはず。
フランソワに対して、阿部か中島のタイムリーを期待した方が良かったでしょう。1点か2点の可能性があったはずだ。

🔶いつも、俊足好守備の広島には、あのタッチアップの大博打は、効かないと思います。
有ったとすれば、そこのキャッチ位置での返球 対 鈍足のタッチアップは、およそ、考えられないのであった。
慌てて投げて、逸れるエラー期待でもかけてやるか、のまさに大博打です。

🔶まさに其処まで予想できたとするなら、元木コーチは、大ギャンブラーか、大馬鹿者です。曲者ですが、成功率が低いです。奇をてらってるだけです。目立ちたいだけです。
ついていけません。

ふつうのコーチは走らせません。鈴木コーチならさせません。
一か八か、かけません。
次の代打の阿部か中島のベテラン力に託した方向が正解です。

🔶博打が通用するなら、
苦労はしません。
広島の11連勝をなめたらいけません。博打はありません。
今日も、結果的には、、
連戦練磨の広島カープが、正攻法の粘りの逆方向への打撃と足で、押しきったと推察できます。



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