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2019/07/01

誰も、もう止められないーー




誰も、、もう止められないー


大谷翔平
ー11号、右中間スタンドホームラン、今朝も打った。
そして、チームも劣勢になっていたが、8回になって、12号ライトスタンドに軽く放り込んだ。日本の子どもや学生やビジネスマンたちは、一日2本目を見届けて、
[いってきます。]
と言って出かけたろうが、九州南部北部は、壊滅的な打撃だ、、、
今後、数時間のちに、土砂災害が豪雨災害がおこる可能性がある。
避難している人は衛星放送は観れないかも知れないが、
ニュースや新聞などで、
大谷の活躍を知って喜ぶだろう。
熊本の地震の被災地の益城町は、河川氾濫で、大変なことになっている。
三日前に田植えが終わったという地域の水田は、一面、湖になり、全滅である。

学校関係は、ほとんど休校だろう。
下手に動いたら、被害が動く。


サニブラウン
ーつい昨日、日本選手権において、2冠、9秒97の日本新記録ー一躍メダルに近い選手になった。



戸邊直人
ー陸上男子高飛び、身長1m94で、筑波大学で自らの高飛びを論文研究しながら、2m35cmの記録から、2-40超の金メダルを目指す



福岡堅樹
ーラグビーの他選手に比べれば、小さく見えるが、175センチ83キロはある。大腿が異様に大きいことがパワーとスピードを産み出し、独特のチェンジオブペースで、敵を振り切り、トライを量産する。ラグビー日本代表の超高速ウイング、ラグビーを終えたら、筑波大学において、学業を医学部に切り替え、ドクターを目指す。疾る文武両道。
(🔴その昔、
世界最強と言われたウエールズラグビー(レッドドラゴンと呼ばれた。)の、フルバックに、JPR-ウイリアムズというレジェンドの猛者がいた。ラガーマンであり、ドクターでもあった。試合中、敵チームの選手にタックルをかませ、脳震盪の治療をしたり、外科の縫う手術をしてやったりした。時には、自分自身の大怪我にも、自ら、自らの身体を麻酔無しで縫った。(事実である、1ミリも盛っていない。アドレナリンが出ていたとしても、目茶苦茶に凄い。)そして、血だらけになりながら、出場した。そして、トライもしたのだった。キックも、パスも、ランも、タックルもそれ以上にした。アンビリバボーな、モンスターである。)

八村塁
ー日本の中1からバスケを始め、宮城の高校から、アメリカのゴンザカ大学を目指した。英語の勉強も1日7-8時間もしたらしい。そして、奇跡のNBAドラフト1巡指名、ワシントンウイザーズ入り、



久保建英
ー少年期、バルセロナで、技術を磨き、将来の侍ジャパンの日本を背負って立つ。つい先月、日本代表に初招集になって、デビューした。移籍先を探していて、各有名クラブの中から、レアル・マドリードに契約した18歳。レアルのジダン監督も、久保に興味を抱いているという。


井上尚弥
ー今や、モンスターと言われるボクサー、素人の父親が育てた。世界一の決定戦トーナメントの頂点ー決勝戦への出場権を勝ち取った。ボディブロウ一発でもKO出来る。現今、国内外、階級(体重)問わず、「怖い、壊される。」とスパーリングの練習相手が居ない。



大坂なおみ
ーも、仕方がない、入れといてやろう。世界ランキング1位から2位に落ちる、記者会見拒否で、罰金62万円。髪型をストレートパーマに変えて、心機一転を図り、グランドスラム全英オープンに優勝すると言っているが、どうだろうか。

ーー日本から、世界に羽ばたく。



来年ー2020東京オリンピックに、疾走する若い世代、
金メダル至上では無い、
世界に羽ばたくキッカケにすれば良い、


池江りかこは、りかこのたたかいをしているーそれだけでも、メダルものだ。
国民栄誉賞ものだ。
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