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2020/01/04

いい加減にしろーお前が言うなー暴力肯定横綱白鵬ー弟子たちがかちあげ、ダメ押し、張り手ボクシング乱闘まがいの稽古




実は、教えの世界、教育や指導の世界には、下記のことが昔から言われている。

「弟子たちが教えた通りには出来ないが、兄弟子がした通りのことを真似をする。」


先日、さんまのまんまの番組で、
白鵬と炎鵬と石浦が出演していた。
さんまは、全国放送のテレビの前で、
「視聴者が悪い、いろいろ言われて大変やなあ、白鵬さんは、」と白鵬の暴力を肯定していた。

これまでの白鵬の問題乱暴暴力行動の積み重ね、遍歴が、下記の状況を引き起こした。
かちあげ、
ダメ押し、
張り手、
を繰り返す弟子たち、
憎しみが募って、ボクシングまがいの乱闘に発展した。
熱が入って、つい行ったのではなく、
その暴力体質の荒い手が、それらを繰り返したのだ。


たまらず、
白鵬が、「注意した。いい加減にしろ。」

お前が言うなー
と思う。

弟子たちは、
教えた通りには、技術の困難性もあり、すぐにはできないが、
白鵬のものまねは、すぐに覚える、今後も繰り返すだろう。
本番の大相撲で、
炎鵬が、大男を、勝ちあげして、張り手を繰り返して、回しを取って、投げて、勝って、ダメ押しをしまくって、土俵下で喧嘩になったら、
一番、座布団が舞い上がり、受けるだろう。

ほとんど、プロレスリング状態だ。


そういうことを、
横綱白鵬は、毎日毎日、弟子たちに指導している、全国の相撲取りに、子どもたちに指導していると言っても過言ではない。
横審は、それを今回も前回もずっとずっと認めているといっていい。

これらを一挙解決するには、
白鵬は、これまでの責任を取って、自ら切腹して、辞任してほしい。
関取と横綱をやめて、
優勝杯を返上してほしい。

これが東京五輪に、、、悪影響があるのは必至だ。

これからは、
宮城野暴力部屋と、
横綱白鵬暴力コーチと呼ぼう。


お借りしました。
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1月12日(日曜日)に、
初日を迎える大相撲初場所(東京・両国国技館)に向けて、
宮城野部屋が4日(土曜日)、
、東京・墨田区内の部屋で、、
新年2日目の稽古を行ったが、
熱が入るあまり三番稽古(同じ相手と連続して相撲を取る)の途中で、両者がケンカまがいの“乱闘”にまで発展してしまう場面があった。






幕内力士で西前頭10枚目の石浦(29)と、
兄弟子にあたる幕下 宝香鵬が三番稽古。
勝負が決まった後に、勝った方がだめ押ししたことや、立ち合いの張り差しなども発端となった。

負けた石浦が左太ももで蹴りを入れ、次の1番では負けて上がり座敷に倒れ込んだ幕下力士に、襲いかかるようにのしかかった。

たまりかねた横綱白鵬(34)が、
「いいかげんにしろ。せっかくのいい稽古が台無しになるぞ」
とたしなめ、
上がり座敷にいた宮城野親方(元前頭竹葉山)も注意した。


その後は何番か、内容の濃い相撲を取り続け冷静さを取り戻したかにみえた。

だが、、心の“導火線”に火が付いていた二人が、再び勝負の決した後に、、
拳を握りながらの、さながらボクシングかと見まがうような“乱闘”を演じてしまった。



ここ数年、角界で問題になった陰湿で、加害者と被害者が明らかな事案とは質が異なる。

第三者不在の、密室や陰でふるわれていた暴力とも違う。

激しい稽古で感情むき出しになるのも同情の余地はあり、一昔前なら看過されていてもおかしくないシーンだ。

、ただ、一連の暴力事案を受けて日本相撲協会では、研修会開催など暴力根絶に向けて一丸となっている。

さすがに見過ごすわけにはいかないと判断した宮城野親方は、両力士から事情聴取。

「何回もだめ押しがあって、ちょっと(石浦が)熱くなってしまった。
悪気はないだろうが、きつく注意する以外にない。
お互い反省しているが、あれ(乱闘)を見せられては(他の力士や雰囲気に悪い)影響を与える」
と両者に注意。

さらに「暴力は暴力。当たり前のことです」と、
同じ伊勢ケ浜一門の理事(高島親方)と危機管理部長(鏡山親方)に電話で報告したという。

迅速な対応ではあるが、
協会の仕事始めは週明けの6日のため、この日はそれ以上の動きはなかったが、親方によれば両理事の反応は「稽古場のことだから仕方ない」とのことだったという。



当事者も反省しきり。

石浦は、
「中学の先生に『心は熱く、頭は冷静に』と言われていましたが…。ちょっと熱くなりました。(師匠からは)『冷静にやれ』と言われました」。

幕下力士 宝香鵬も「一生懸命(稽古を)やった末のことですから」と常軌を逸した感のある稽古を振り返っていた。

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「いい加減にしろ」
と、白鵬自身にいってやりたい、宮城野親方にも、なぜ白鵬を指導できないのかと。

相撲道をなめているのは、白鵬自身だ。
毎場所、
張り手差し、ずらし、頭なで、勝ちあげ、ダメ押し、をやり続けているではないか。
日本の相撲ファンは、
「 もう、いい加減にしろ。」

と思っている。
こんなこといいたくはないが、
モンゴルに帰れ。
相撲をやめろ、
横綱をやめろ、
反則で勝った勝ち星と優勝旗を返上せよ。
日本の税金を返せ、

日本国籍はく奪。

最後に一句
「白鵬の、、、ふてぶてしいつら見ると、吐くほうだ」
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