2017/02/28

マレーシア警察、がんばれえ、




マレーシア警察が、


容疑者のアジトたる、マンションをつきとめ、
実況見分して、

公開しだした。

覚悟がみえる。


DNAなどで、息子や娘の遺族の訪問を急いでいる、

が、
慌てないで、慎重に行ってほしい。

まだ、
工作員や暗殺団は、側にいる。

遺族目がけて、
ドローンを操作して、VXなどを散布させたら、
ホロコーストみたいな、大量暗殺・テロもありえる。

ドローンでの、遠隔操作は、今後、世界の脅威になる。もはやなっている。

そんなことを平気で、やり通す国であるから、単なる戦慄ではとどまらない。



北の国は、次の標的を獲物を待っている。

日本に来たことがあるキムきょんひは、そのことを証言している。


だから、
マレーシアは、国ごと、怒っているのだ。


拉致された日本は、未だに、次の打つ手が見えてこない。
どうなんだろう。


おんなじような、暗殺事件が、羽田空港か、成田空港で起きていたら、どうなんだろう。
マレーシア警察のような動きを、

日本の警察は、出来るのだろうか?

毎日、毎朝、
刑事もの、警察もの、探偵ものなどが、再放送を含めると、垂れ流しの洪水のように、流されているが、

少しも科学的でない、
お粗末な出来である。

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