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2020/01/12

ガクトは、超負けず嫌いで、一所懸命で真面目だった。➡そして、MVSを獲得した




人志松本のすべらない話に、、

ガクトが出演、

それだけで、驚きで、すべらない話だと思った。

誰がオファーしたのかな????

ガクトは、
緊張していて、お酒を飲んでいたらしい。
超一流芸能人のガクトは、
格付けにおいて、 60連勝余り。


ガクトの話は、
やおら、、、、
リップを塗って始めた。

「そっちは、外すな」
という話。
女性マネージャーが、ペコちゃんの顔をしていて、かわいいけど、、
イラッとする。
天然でイラっとする。
舞台監督と、お金の話になった、まずいと思ったガクトは、マネージャーには聞かしたくなった。

席を外してほしい
と言った。
すると、
外してほしいという言葉の、
外してほしいを、
コートをはずし始めた。
「違う」
とガクトが、合図したところ、
「大変失礼しました。」と言いながら、

ガクトの背中に回って、
ガクトのネックレスを、やおら、外し始めた。
外しにくい、、、

ガクトは、そっちじゃないと言った。
(そっちは、外すな)

という説話であった。

連続で、
「星に還るマカベ」

また、3連続で、
「恐怖のイノグチ先輩」

だった。
まじでこわい先輩が居て、
万引きをする先輩だった。

一匹狼だったので、実際に万引きをどうするのかを後をつけて、観に行ったという話だった。

実際に万引きをして、
あとは警察につかまったという話だった。

ガクトは、もう一回出番があった。
「それは入れるな、タクシー」
という話も結構、
面白かった。

最後になり、
MVS(もっともすべらない賞)の優勝は、ガクトの
「イノグチ先輩」の話が、受賞した。

そして、
イノグチ先輩は、
今は、なにをしているのかといえば、

塀の向こうにいらっしゃるのではないかという話だった。

他のメンバーの話も結構面白かったが、
一所懸命にとりくんでいるガクトに対して、

そんたくして、
松本委員長が、贈与したのだろうと思われる。



2020/01/05

裸婦のラフスケッチ





ラフスケッチ、


裸婦スケッチ、


裸婦直ぐエッチ、、、


裸婦キスケチ、、、、
2019/12/30

冬の雨、、、練習に飛び出す、、馬鹿たれが




新妻の、、、こんなシェイプか、、、、過去いだき



冬の雨、、、富士駅伝に、、、、、火と燃える



冬の雨、、、、、己だけはと 、、、、鍛錬す

(雨の日、特に冬の雨の日、、、練習休みたがる先輩と後輩たち、何のために、、ラグビー部に入ったのかと恨んで、グランドに飛び出す、わざと)


かじかんだ、、指先湯気に、、、、生きている


(かじかんだ指先のボールハンドリング、、、キックのドリブルとセービング、、たまらず震えて、感覚がなくなってくる、それでも、ボールを拾う、抱くように、、
指先から湯気が出て来る、ほんとうに、、、
全身が呼吸をして、生きるガソリンを給油の為に、、20本の足先手先の手指の末梢神経におくる、
これが生きているんかなあーと実感し、
余計に精神力に集中が高まる、、、)


2019/12/27

緊急救急絆創膏野郎西島秀俊





「リバテープ」
という名称は熊本名産としての方言です。

緊急救急絆創膏野郎西島秀俊、


最近出ていないぞ。


刑事もの、
特殊警察もの、
公安もの、
秘密諜報部員もの、
潜入捜査もの、、、

などなど、
待ってまーす。

小栗旬も、序でにお願いします。
岡田准一も、堤真一も入れると、濃すぎるかな⁉️
2019/12/16

麒麟がくるという新しい価値観




出現、
未来、
令和のあたらしい価値観、
為政者をひっくり返す、
麒麟という生き物は、獰猛なケモノではない、、、、実は、優しく温かい、



欧米列強が、世界を植民地化ゲームでとりあう時代や物差しは、とっくに過ぎた。
中国やアメリカが核兵器や新しい兵器や、経済力で、世界を牛耳る時代は、すでに古くさい。

日本自身が、未だに大日本帝国の正夢をみていて、自民党与党が日本国憲法改悪して、東アジアの盟主たらんとして、全世界に君臨せんとするは、スターウォーズの映画よりちゃちである。

日本自身は、
「令和」の名前が示す通り、新しい平和の時代、環境復活の時代を築きたい。

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為政者である
王が、仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣、麒麟。

応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、
民を飢えや戦乱の苦しみから解放してくれるのは、誰なのか……


そして、麒麟はいつ、来るのか?


若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、
その教えを胸に、
やがて織田信長の盟友となり、
多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。


「麒麟がくる」
では謎めいた光秀の前半生に光を当て、
彼の生涯を中心に、戦国の英傑たちの運命の行く末を描きます。

従来の価値観が崩壊し、
新たな道を模索する現代の多くの日本人に向けて、
同じように未来が見えなかった16世紀の混迷の中で、
懸命に希望の光を追い求めた光秀と数多くの英傑たちの青春の志を、エネルギッシュな群像劇として描き、

2020年、新たな時代を迎えるすべての日本人に希望と勇気の物語をお届けします。


明智光秀とはいったい何者なのか?


麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか……